No.44の記事

その後の歯の事情

先先週の抜歯から抜歯孔周囲の炎症で抗性剤を飲み続ける日を送っておりました。幸いなことに、抗性剤を飲み初めてからわずか数日でその効果はみるみるでてきました。おかげで数日で痛みはとれてしまい、抜歯孔も今やもうかなり小さくなってしまいました。もう食べ物が詰まったりして困るということもなくなり、今や安心して両方の歯で食べ物を咬むことができます。
これがすごい快適なんですね。今まであんまり感じてはいなかったんですが、やはり違和感はあったみたいなんですね。なくなってみると、その快適さは言葉では言い表せないくらいです。
そういえば学生の時に、頭痛で悩まされていて親知らず抜歯したらきれいに治って頭すっきりということもあったので、やっぱり歯は大事なんだなぁと思った次第でした。

というわけで今度こそ歯のメンテナンスが終わったようです。これからは虫歯の予防の為に歯磨きをしっかりして、厚生労働省の提案する「80歳まで20本の歯」を維持できるよう頑張ろうかと思います。ええ。