| 花子と裏山に |
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裏山散歩、今日は先代花子と最初に行った山道に行くのだ。 我が家から15分の宝達山・・・がしかし、標高は637M それなりの山 ハイキングコースもある。登山道としてはこぶしの道・・ 確か年に一度の山頂までのハイキングが・・・残念な事にそのハイキングではこぶしの道は使わない・・舗装された林道を使うのだ。せっかくのハイキングもったいない気もする、当然ながら、舗装道より 地道の方が足腰に負担はかからないのだ 宝達山紹介HP http://homepage1.nifty.com/kazut/ |
| 舗装された林道の横に距離にして300m位のハイキングコースがある。 コースの途中には雑草が・・ 先代花子とも歩いたが同じハイキングをしている人に出会った事が無い・・・ |
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100年の森 14年前先代花子と最初に歩いた場所、その頃は看板も無かった・・動画では緩やかな斜面に見えて結構急なのだ。・春は山菜採りに・・・春はこの下の杉林にゼンマイ、ワラビがあるのだ 宝達山は、山栗も豊富・・・町民が自由に拾って良いのだか、心無い業者が独り占め・・・・トラックで来て大量に・・・なんと言って良いやら |
| 時間は午後4時52分、 15分位歩いた、途中で引き返す事に 花子にとって帰り道は、知っている道、先頭をドンドン・・・先代花子は知らない道でも先頭を歩く、新生花子は知らない道は常に私の後ろ、気が弱いのか・・・? |
| まだ来ないの・・・? 体力では負ける・・疲れ知らず・・しかしワン子の体力は8歳までかも知れない、先代花子が私の体力と逆転したのが8歳頃 であるからして花子との登山は8歳で略終了・・・無理は出来ないのだ。 |
| 分枝点 コースは3つ 帰り道分かるか・・・?・・・ これが不思議な事に分かるのです。・・・・子犬なのにビックリ能力が備わっているのだ。・・・・・犬が数百キロの道のりを、飼い主こいしさに自分で帰るのも納得できるのだ。 花子も私と離れ離れになったら多分・・・って信じる人は救われる。 |