| 花子が心臓病に |
![]() | 2007/6/14 昨日に比べ今日は比較的体調も良い、 しかし花子はいきなり病犬に、 心臓には安静が一番だそうだ。 おトイレタイムで庭に、でもって穴掘り、・・・でもって庭で休む、 木陰は花子お気に入りの場所なのだ |
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2007/6/24 胸水は殆ど気にならない程度に減ったと思われる。 伏せも問題なく出来る。苦しい時は伏せを数秒出来なかったのだ。 花子にとって今が一番の甘えどきが?やたら鼻をならす。 多分何処も苦しい処は無いはずなのだが 明日再度検査を受ける予定、・・・・ガンでなければ良いのだが、 花子のフードは結構気を使ってきたのだ、安物は食べていない、ましてや中国産は一切口にしていない、 中国の悪口は言えないが、しかし儲かるなら何でも良いと言う感覚が無いとは言えない、品質管理は長い目で見れば信頼と言う価値が付き、お金儲けに繋がるが、目先だけなら品質管理の必要などないのだ。 フードはお医者さんから分けて頂いた心臓用の 8kg 10000円 1日376円 たいした事は無いのだ。 |
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2007/6/30 花子の体調が少しずつ良くなって来た。 一時はどうなる事やらと心配したのだ。苦しんでいる姿は可愛そうで見るに耐えない、 花子を見ていると動物をむやみに飼って捨てる。いわゆる保健所で命を奪う事はとても罪深い気がするのだ。 それと日本の常識犬は外で鎖につなぐ、とても良くない気がする。飼うなら室内、・・飼うと言うより一緒に暮らす感覚で 体調が良くなると私にくっ付き花子、 私にマメあっちの部屋こっちの部屋、 思うにもし花子があの世に言っても私から中々離れて天国に行かない気がするのだ。「 心配だな〜 ウチの馬鹿主人、大丈夫かな〜 」 なんてね |
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2007/8/15 運の強い花子 すっかり元気になったのだ。庭の垣根でブラッシング、ガリガリ・・・強引なのだ。しかし胸水の原因は何だったのか、 |
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胸水が良くなったら今度は腫瘍が・・・・皮膚に突き出るかなり大きいものが・・・・それを。庭の垣根が花子のブラッシング、ガリガリをするものだから破れて血が・・・・何れにしても手術で切除しなければならない・・・でもって病院に・・・・ 入院半日、腫瘍発生源は皮膚より少し下になる為なかり切り取った、痛々しい傷だが本人はいたって元気 自慢の毛並もバリカンで刈られ無残な姿に・・・これでは誰も触らせて下さいとは言わない、、・・・切除した腫瘍は悪性でないか検査に出す。 | ![]() |
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2007/11/05 花子はすっかり元気に・・・しかし心臓肥大・・・どうなったの?? 胸水どうなったの??・・・全て完治・・・・強運花子なのだ。・・・・ 我が家は花子の天敵、子供がいない・・先日私が留守の時かみさんの親戚の子供が我が家に遊びに・・・・目の前を走り回られたのでワン!っと一言・・・・言ったらしい・・・私が仕事の時は何時もこんな風に足元で・・・仕事を見守る・・・・・分けが無い・・・寝てます。 犬にとっても人間にとってもストレスが無いのが長生きの秘訣かも知れない・・・・・ ところで犬と付き合うと散歩と言う事になんるのだが、花子は散歩はしていない・・・・今年はに三回ほど・・・・たまに散歩に行きたい場合は私を誘うのだ。・・・犬にとって散歩とは?・・・何だろう??? 思うに外につながれたままの場合は、散歩は必要しかし散歩をしたからと言って、ストレスは軽減されない気がするのだ。 犬の幸せ・・それはストレスの無い日々かも知れない・・・ストレスの無い日々とは・・・大好きな誰かと一緒にいることなのかも知れない、 | ![]() |