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そろばんで作る21世紀型の脳

いま、そろばんを習う幼児や小学生が増えています。そろばんが、脳をバランスよく発達させる秀れたツールであることが判ったからです。私たちの脳は2歳から6歳までに急に大きくなりあとは一生を通じて大きさはさほど変わりません。
手や足の指は脳の一部と呼ばれてますが、手の指を使うそろばんは、創造力や情操を育む右脳の開発に効果的といわれてます。豊かな人生を送るためにも脳の開発が大切です。

子供たちの「脳」守り、育てよう!!

子供たちが持つ能力を最大限発揮してもらいたいのが親心です。
子供は生まれながらにすばらしい可能性を秘めた「脳」を持っています。
親の自愛にあふれる幼少期に、そろばんなどによる適度な「脳」の開発を進め才能を開花させ、穏やかな人格形成をめざす子育てをしてみませんか。
ますます複雑化する21世紀の社会をたくましく生き抜くために、脳をきたえるチャンスを子供たちに与えてください!!そろばんは脳を守り脳開発を重視する家庭教育プランのひとつです。
珠算式暗算の練習中
第53回兵庫県珠算競技大会に参加した生徒のみなさん


みんなよくがんばったね!!
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