昭和の森で第45回千葉国際クロスカントリー大会が開催されました。世界クロスカントリー選手権大会の日本代表選考会を兼ねた国際大会として、毎年、世界の強豪選手をはじめ、駅伝やマラソン、陸上協議で活躍している選手が多数出場します。 当館には、長野県の代表選手(陸協)、ジュニアとして、長野の高校生、福島の中学生が宿泊し、各自、自己ベストを出し喜んでいました。
世界フライ級チャンピオン・内藤大助選手が5日まで当館に宿泊。5度目の防衛を見事に果たした直後なのに、さっそく昭和の森で調整に励んでいました。さすがにチャンピオンです。