ゲレンデどうなん?  

行ったことのあるゲレンデは、現在38。
各エリアごとに、ちょっとしたコメントをさせていただいています。
ゲレンデによっては、「ご紹介」を設けてますので、そちらもご覧ください。
コメント(エリア)
■奥美濃
■木曽
■飛騨
■西濃
■北陸
■蓼科
■伊那
■白馬
■信越
■関東
■東北
■北海道
ご紹介
岐阜県
 ■めいほう
 ■ダイナランド
 ■鷲ヶ岳
 ■ホワイトピア高鷲
 ■高鷲スノーパーク
 ■ウィングヒルズ白鳥リゾート
 ■奥伊吹
 ■おんたけ
 ■チャオ御岳スノーリゾート
 ■朴の木平

●その他の地域
 ■ニセコ
 ■安比高原
 ■白馬五竜&HAKUBA47
 ■スキージャム勝山
思い出
冬の☆冬の歴史
日本雪山マップ2008

◆岐阜県雪山マップ
滑り育った岐阜県のマップをご覧いただけます。

エリアごとに、ゲレンデの感想を述べさせていただいております。
奥美濃 ・・・大阪から約3時間のアクセスです。しかし、ゲレンデは激混み(^^; 
めいほうスキー場
 →ご紹介
 →ホームページ
奥美濃エリアでは、もっともスケールの大きなゲレンデだと思います。
景色も絶景。
頂上の雪質は、けっこう良かったりします。
緩斜面が多く、安心して滑ることができます。
ダイナランド
 →ご紹介
 →ホームページ
ゲレンデDJが一日中盛り上げてます。
中上級斜面が多くを占めるダイナランドは、けっこう楽しめます。
ダウンヒルコースノンストップが定番ですね。
11月下旬、人工雪ですが、オープンします。
鷲ヶ岳
 →ご紹介
 →ホームページ
奥美濃一ワイドなゲレンデです、多分。
スノボワールドになりつつありますが、奥のオーロラゲレンデは、斜度がきつく、怪我人が続出してるらしいので、ご注意を。
中腹の食堂みはらしにある「朝めし」というメニューが謎です。
高鷲スノーパーク
 →ご紹介
 →ホームページ
2000シーズンにオープンしたばかりの新しいゲレンデ。
奥美濃エリアでは、最もでかいゲレンデです。
中斜面が多くを占めますが、下のほうは、緩やかです。
ホワイトピア高鷲
 →ご紹介
 →ホームページ
尾根沿いにコースを持ち、それらがすべて一本のコース(超緩斜面)に流れ込むレイアウトとなっています。
それぞれのコースは短目ながら個性を持っており、楽しめます。
ずいぶん前から、モーグルコースも設置されており、フリーライド推進派のゲレンデです。
ウィングヒルズ白鳥
 →ご紹介
 →ホームページ
ここのネックは、アクセス路。
雪道好きな方はどうぞ。
ゴンドラが動いていれば、かなり楽しいコースを滑ることができます。
アルペンに行くと、割引券がいっぱい手に入ります。
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木曽 ・・・大阪から約5時間のアクセスです。遠いし、悪路です。 
おんたけ
 →ご紹介
 →ホームページ
ずばり広いゲレンデです。
初級者から上級者まで満足できるコースがそろっていると思います。
一番てっぺんのコブコースは、滑っている人のレベルも高いです。
高速降りてからの下道で酔えます。
やぶはら高原
 →ホームページ
従業員の愛想が気持ち悪いぐらいよろしいゲレンデです。
コースレイアウトが分かりやすく、かつ、ゲレンデ整備も抜群です。
上級斜面は皆無で、優雅なすべりを満喫するにはもってこいです。
しかしながら、アクセス路がたいへんです。
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飛騨 ・・・大阪からの日帰りは無理でしょう。しかし、すいています。
朴の木平
 →ご紹介
 →ホームページ
いろいろなコースがコンパクトにつまったゲレンデです。
日帰りなら、十分に楽しめることができます。
ベース部にならんだレストハウスが特徴的です。
アクセスは下道が主で、それほど険しくはありません。
鈴蘭高原
 →ホームページ
国体会場にもなったゲレンデで、高速バーンを体験できます。
しかしながら、アクセス路がなかなか険しく、わたくしが事故ったのがここの帰り道です。
自分の車では、二度と行くことはないでしょう。
チャオ御岳スノーリゾート
 →ご紹介
 →ホームページ
従業員の愛想が気持ち悪いぐらいよろしいゲレンデです。
コースレイアウトが分かりやすく、かつ、ゲレンデ整備も抜群です。
上級斜面は皆無で、優雅なすべりを満喫するにはもってこいです。
しかしながら、アクセス路がたいへんです。
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西濃 ・・・大阪から2時間30分の近さが魅力。
奥伊吹
 →ご紹介
 →ホームページ
シングルリフトが多く、食堂なども昔ちっくなスキー場。
一番上の天狗岩コースはけっこう好きです。
谷に囲まれており、景色はひらけた感じではありません。
大阪からの近さが魅力的。
渋滞もしないし。
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北陸 ・・・雪質に日本海を感じます。
スキージャム勝山
 →ご紹介
 →ホームページ
個性のある3つのサイトに分かれています。
中でも、イリュージョンは、どこを滑っても滑り応えのあるハードなコースがそろっています。
凝った料理が多く、お土産屋さんもも充実しています。
しかし、激混みスキー場として有名です。
今庄365
 →ホームページ
鷲ヶ岳をちっさくまとめた感じのスキーオンリーのスキー場。
下は緩斜面、上はコブというゲレンデ構成。
日帰りで滑るならお手ごろです。
温泉もあります。
立山山麓
 →ホームページ
らいちょうバレー、極楽坂、あわすの、の3つのスキー場を共通券で滑ることが出来ます。
距離なら「らいちょう」、遊ぶなら「極楽坂」、のほほんするなら「あわすの」といった感じ。
人少ないし、なかなかおもしろかったです。
牛岳温泉
 →ホームページ
一枚バーンのセントラルゲレンデと、ロープウェイで行くユートピアゲレンデで構成されています。
2km滑走可能のナイターは、富山平野の夜景がとてもステキです。
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蓼科 ・・・湖が凍るぐらい寒いらしい。
車山高原
 →ホームページ
凍結湖で有名な白樺湖があるくらいで、とても冷えるところにあります。
雪質はカチンコチンであることが多いと聞きます。
しかし、晴天率はかなり高く、富士山も見えるらしいです。
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伊那 ・・・ファミリーいっぱい。
中央道伊那スキーリゾート
 →ホームページ
全面初級斜面です。
ファミリーでいっぱいです。
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白馬 ・・・ゲレンデ天国ですね。
白馬五竜&HAKUBA47
 →ご紹介
 →ホームページ
とても気に入っています。
五竜のアルプス平、47のルート1、この二つのコースが大好きです。
春スキーの定番となっています。
八方尾根
 →ホームページ
どこもかしこも、コブコブコブ。
スキーヤーの聖域と言っても過言ではありません。
一度行けば、景色と斜面の壮大さに感動すること間違いなし!
白馬岩岳
 →ホームページ
学生スキーのメッカとして有名です。
注意しないと、ゲレンデがレースに使用されています。
中斜面が多く、楽しめます。
上の方に行くと、雪の平原が広がっています。
栂池高原
 →ヘリスキーレポート
 →ホームページ
新雪のときは、止まってしまいます。
いや、新雪でなくとも止まるね。
チャンピオンゲレンデと、馬の背コースは、おもしろいですね。
春のヘリスキーにも挑戦してみましょう。
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信越 ・・・スケールの大きなスキーエリアが広がっています。
志賀高原
 →ホームページ
日本一のビッグスキーエリアです。
一日で回りきれません。
何度も行って、一番ステキなゲレンデを見つけられればいいですね。
戸狩温泉
 →ホームページ
わたしのデビューしたスキー場。
スキーの喜びを教えてくれたゲレンデです。
ここの斜度は大好きです。
野沢温泉
 →ホームページ
スカイラインコースからの景色は絶景です。
シュナイダーコースのコブは圧巻です。
とにかく、でっかく、満足いくはずです。
温泉街を歩く体力ぐらいは残しておきたいものです。
斑尾高原
 →ホームページ
斑尾山の地形そのままの円錐型のコースで構成されています。
上の方はきつく、下の方は緩い構成になっています。
信越エリアの中では、コンパクトなゲレンデです。
妙高赤倉・杉ノ原・池の平
 →ホームページ
妙高山にひろがるビッグスキーエリアです。
やはり、バラエティ度から言えば、赤倉が一番充実しています。
杉ノ原は、ロングクルージングもいいですが、スーパージャイアントコースがおすすめです。
池の平には、上級斜面が存在しません。
ARAI MOUNTAIN
  & SNOW PARK

 →ホームページ
豊富な積雪量を誇るこのゲレンデは、オフピステで有名です。
下部は、ただただゆるりと滑るだけしかできませんが、
上部は、気持ちのいい圧雪された中斜面とオフピステがあり、楽しめます。
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関東 ・・・壮大な建造物がここにはあった。
ザウス
 →ホームページ
室内スキー場として、その名を轟かせたザウスも、平成14年9月をもって閉館となりました。
真夏でも、氷点下3℃の銀世界を提供してくれた素敵な空間も、もはや出会うことはないのでしょうか?
スキーヤーにとって、夢のドームでした。。。
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東北 ・・・独特なスキー文化があるような気がします。
安比高原
 →ご紹介
 →ホームページ
円錐型に頂上からコースがひろがります。
このでかさと絶景はただものではありません。
すべてのレベルのコースが充実しており、かつ、施設も充実、素晴らしいの一言です。
滑っている人もかなり大人な印象です。
やはり、黄色いホテルに泊まるべきです。
山形蔵王
 →ホームページ
蔵王と言えば、樹氷。
これを見ないと話になりませんが、いい天気にめぐり合えなければ、感動する暇はありません。
めちゃくちゃ寒くて、樹氷どころではないというより、滑ってる場合でもなかった。
晴れたらいいね♪
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北海道 ・・・言うまでもありません。
ニセコ
 →ご紹介
 →ホームページ
羊蹄山をのぞみながらの滑走は涙が出ます。
けっこう斜度はきつめのところが多いですが、そこはニセコ。
広いので安心してスピードが出せます。
また、ナイターもかなりの範囲を滑走可能。
絶対満足できます。
ルスツリゾート
 →ホームページ
まさにブルジョワを満喫できるリゾートです。
3つの山の間を走る国道の上を通過するゴンドラにはびっくりです。
レベルに合わせてコースもそろっており、リゾート気分も重なって十分満足できるでしょう。
夕張Mt.レースイ
 →ホームページ
人工的なコースをつくってて、なかなか楽しめます。
こじんまりとしたゲレンデで、滑りやすい中斜面をぐるぐるまわすのがおもしろいです。
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