
(この証文には2箇所わざと間違えた箇所がある。警察所轄、保の住所である)
保の証言の詳細説明をする。
○ 私は平成5年6月に・・・
これは僕が旧団地(長吉長原西)に住んでいたときに階下の藤○(同和)と30年に至る長年の近隣争議をしてきたが、ある日僕が買い物から帰って団地の階段を上がっていると(僕の住居は4F建ての405号)3Fあたりで藤(奥さん、旦那は死去)と若い女性(足蹴りの技を持った朝鮮人らしい)ら2人で僕を待ち伏せしてたらしく藤が突然「みなさん、私襲われてます、きてください!」と大声で叫びだし、いかにも僕が彼らに暴行を加えたように仕向ける芝居をはじめたが、誰ひとりでてくるようすもなかったので、急遽今度は若い方が僕を足蹴りで攻め込んできたので僕はなんとかその難を逃れて自宅へ逃げ込んだ。
すると女のほうが、足蹴りで何回もドアーを蹴るので110番し、警官2名に来てもらって騒ぎはおさまったが、その警官たちは階下の藤宅へ入ったきりで(約1時間ほど)僕の家へは一度も来なかった。被害者は僕であるのにもかかわらず、警官は自宅へは一度も立ち寄らなかったのが、不自然と言おうか、藤の芝居上手さにその警官は巻き込まれたのか、しらないが、片方の話だけ聞いて物事を判断する警官のやりかたに義憤を感じた。
それのみならず、僕が外出しようと階段を降りてるとそれに気づいた若い方の警官が付けてきて「息子さんの所轄はどこか」と聞いたので僕は何の疑惑も考えずに「○です」と答えたのがうかつであって、藤はその署長に電話交戦をかけた様子で、程なくして息子と○係長が来た。その時に息子はドアーの蹴られた痕跡を確認したものである。
つまりは、藤の狂言芝居が事実であった証でもある。
今考えるに、若い警官が僕の外出を知ったのは、もうすでに藤の家では盗撮機が用意されていて、僕の動向が視られていた可能性が高い。でなければ人の動きなど、わかるものではない。
このときに来た警官の態度は一体何であったのか、加害者は藤であり、警官は加害者の助け舟になったのではないか。まだ、心神喪失者にもされていないのに、そのような対応をとったとし考えられない。警官は正当な職務を追行すべきではなかったのか。片方の言い分のみで勝手な判断は職務不履行である。
その自分の僕は妻は出稼ぎで自宅にはいず、すい臓炎発病寸前であって気力もなく、弱っていたので、奴らのなすがままといっても過言ではなかった。だから、来た警官に抗議すらで出来なかったのである。警官は藤から何と聞かされたかは知るらないが、僕を完全に無視した行動にはゆるせない。僕が被害者で110番したことを忘れるな。
世の中、福田和子のようにウソをぺらぺらしゃべる人間は山ほどいることを警官は忘れるな。彼女は署の相談室へ何度もウソの涙を添えて日参してたことを僕はしっとる。その相談係りからも藤に教えるために息子の所轄を電話で聞いてきた事実があるのだ。藤は僕に対しての何事においても保をダシにしての攻略方法に味をしめたようである。
○ 私はその後○より・・・。
これは読んで字の如しである。
これも読んで字の如しだが、実際は誰でもキチガイ医院など行きたくないのは当然で、息子のたっての頼みだから、また署長の命令だからとのことで、そこは親の弱みで同意してあげたのであって、1年ほど前に(大阪府警の隠し事)でその実態を知り、事の重大性を極致にまでに至ったわけで、それまでにも低周波攻撃、盗聴盗撮や、僕に対しての警察の対応の差別に、息子の対応の悪さ、(後記に記す)に悩んできたが、極力堪えることにしてきたのである。
これは別記と重複するが、平野署の警官が来ていて藤の要望する精神科クリニック行きを警官が僕に行かせられる理由などなにもなく(つまり、刑法に触れること何もしていない)僕がそれを承諾するはずもなく、管轄外の息子を利用しての騙しの計画を取った○署長の判断はいかに同和の圧力によるものであったにしろ代償に息子の栄転をつけたにしても、僕には何の恩恵もなく、警官としての違法行為であったことには間違いがない。
○ 父はしぶしぶではあるが・・・。
実際しぶしぶであり、何もわざわざ阿倍野のキチガイ医院にまで通院しに行かなくても医院は近くにいくらでもあり、僕がその結果の実情など全く知らなかったことは事実であるから、同意しただけのことである。つまりは我が息子に騙されたのであり、僕がそのからくりを知ったのは数年たってからであった。実に親ばかというか、まじめに通院した僕自身も話しにならないが、その恩を仇で返す人種が、我が血筋にいたこと事態が僕は愚かではあった。僕の血が純粋すぎたのかも知れない。その詳細も後述で理解できる。
○ 私が本部勤務の時・・・。
上記の理由もあるが、僕はこの行為に疑問もあったし、投与される薬が非常に強く、当時冒されていた慢性すい臓炎には悪影響の症状がでるから2〜3回試し飲みしただけで全く服用しなかったが、クリニックの院長にはそれがわかるのか、「飲まなあかんよ」と常に言われた。
そのような理由で通院の意味もなく、やめると、息子担当の(○上司)から(交通違反でもええから強引にでも逮捕して連れて行け)と命令されたそうである。その言語に僕は激憤した。「何をぬかしてけつかるんや、このボケ!俺は凶悪犯罪者か!貴様らの不法行為で迷惑しとんのは俺のほうやぞボケ!!!」今からでもええから名乗りをあげて来い!。
でも、このときに実は逮捕されていたほうが良かったかも知れない、そのことで僕はその不法を正すことに尽力をあげたであろうし、漫然と彼らの網にかかることもなかったであろうと考える。
息子はそのことは僕には一言も告げずにとにかく自分の軽自動車に僕を乗せ、僕が通院を承諾するまで無言で待つので仕方なく同意してあげた結果であり、当然その頃でも後々僕の取られるべき結果など露しらなかったからであるが、僕が息子に怒りたいのは、彼にすれば、すでに僕がどうなるかを知っていたはずであり、にもかかわらず自己愛中心的にはしり僕には何も告げなかったことである。これは実に許せない行為であり、例え大阪府警の命令であったにしろ何の罪もない、親が島流しに似たりの苦しい状況になることを知りつつ、手伝った息子に責任を追及したい。
僕が例えば奴と入れ替わったと考えるとき、絶対に出来うる行為ではなく、また、職場上、やむをえなかったと仮定しても、それなりの対処、土下座をして謝り、または充分の償いをするであろう。それが普通の人間であるはずである。
だが息子は、僕には何の通達もせず、のうのうと栄転して、いかにも何事もなく、自分の実力でなったと轟語するしまつであった。僕もここまでに被害に会うとはその当事でも知らなかった、というより、息子から聞かされなかったことに理由があり、もっと早く聞かされていたなら、防止することも出来えたと思う。、そこに息子の腹黒さがあり、自分の息子などとは考えたくない。
○ 父が私に平山医師はなー・・・。
あまりにも僕が通院を拒むので、平山クリニックの院長が発したことばであり、僕は愕然とした。つまり、僕をキチガイに仕上げる代わりに息子を栄転させる寸法である。
でも、当事でも僕はここまで人間としての権利奪略されるなど毛頭知らなかったし、医院へは行ったり行かなかったりしていたが、診断書としての期間はリークできたのか何も言わなくなった。すでに、その診断書は効果がでる期間がすぎたのであろう。
ここで僕は息子に言いたい。はじめは息子も僕がこの様な結果になることは深くは知らなかったかもしれないが、栄転して本部勤務の頃は完全に知らされていたはずである。つまり、親を蹴落としてでも己の栄転をとった。そして未だにその謝罪の言葉さえ言わない横暴さであり、これでまともな親子と言えるであろうか。
まず、始めに戻して復唱しよう。階下の藤との近隣争議に平野署警官もきていたのに、何故管轄違いの息子を利用したのか。それは、平野署員であれば、僕をキチガイ医院へ行かせる権利など何もなく、仮に頼まれても僕は行く道理がない。そこは藤の悪知恵の働くとこで、息子が機動隊のころも僕の悪口を電話された事実もあり、息子を使うことによって僕は嵌められたのである。それが藤の長年の狙いであった。
文子が交通事故で入院したときも、住センの0が、やたら息子の所轄をきくので、また何かたくらんどるなと感じた。勿論教えはしなかったが、自分でそれを調べたのか、息子と0らが共謀して僕と文子とを切り離す戦法にでたようである。奴一人ではなにも出来ない行為であるからである。
僕が保にそれを追求すると、(0とは1回だけ電話しただけや)といったが、何れにしろ共謀したことは事実であり、これもまた息子を利用する手口をとったのである。この時点からの息子の態度が急変し態度がでかくなったといったが、その証拠を表してることになる。
保と文子だけの力では僕に対しての謀反を決行できることなど絶対にありえない。0などのバックがあっての仕草であったことは、まず間違いがないだろう。僕は追突事故でさえ疑惑をもっている。その詳細も後述する。
当事の○署長も同和の圧力にまけ、仕方なくそのような処置を取ったものと推察しているが、この冤罪というか心神喪失者あつかいは死ぬまでとかれないのである。その責任はどうしてくれるのか。
○ 以上の結果により・・・。
これも読んで字の如しである。
以上、保の証言が、《教えてくださいこの原因》の原因解明のスタートであり、低周波被害、はこの頃より受けてきたが、それらの原因が完全に知ったのは、団地建て替えのため移動した仮説住宅での時であった。僕の彼らによる、さまざまな被害はここでがピークであり、その詳細は一部アップ済みでもあり控えるが、交通事故のよる生命をも狙われたこと、3回あったのも事実である。
人間、いろいろな立場もあり、止むをえない間違いをすることもありうるが、親の恩を受けて仇で返す保のやり口は絶対に許すことができない。それに相当する罰を与えるのは当然のことである。保に同義的な判断が出来ていれば、僕もここまで辛抱したのだから、穏便に済んでいた可能性が大である。
そして己のやってきた行為に対して、どうするべきかを創価学会の上司にでも相談して、俺に頭を下げに来い。貴様は熱烈な信者であり学会の役職をしていながらにしてのこの行為は決してほめられたものではないはずだ。
如何であろうと、貴様はおれの息子や。子供を憎む親は通常はいない。むしろ情けない。だが、結果は低周波被害、盗聴、盗撮などで、10年間苦しめられてきて、いまもハンモック生活でおくってるのが現状であることを自覚せよ。
今からでも遅くない、問題は大きくならないうちに治めることが必要なのである。親を悲しませるな。
もう一度いう。正常な善良市民である犯罪暦なしの僕を保は親を心神喪失者扱いとする手順に、精神クリニックへ行くことを何度も頼んだ。
親である僕は息子のたっての頼みに断ることが出来なかった。その成り行きの先がわかっていたら、親といえども行く馬鹿はいない。それを奴は最後まで話さなかったことに問題があるのではないだろうか。まともな神経の持主とは図りがたい。
これは歴史に残る親不孝者といっても過言ではない。僕は息子の行為によって冤罪をうけたのである。息子がやらなかったら、いま現在の僕は安泰だったはずだ。
管轄も違うし、必ずしなければならない仕事ではなかったはずだ。つまり、断ることができたはず。奴は親を足蹴にしてまで、己の出世をとったのである。
僕もいまは72歳、このエンザイを抱えたままでは死にたくない。また、この10年間、抱えてきた責め苦の環境、を貴様はどう判断するのか。それに掛けた費用も馬鹿にはできない。それを貴様はどう考えているのか。例え少しでも責務に思うのが普通の人間。貴様にはその通常の良心というものには縁がないのと違うか。
電話でのいさかいのとき、「殺したろか」とまで、言い合いする段階までは、まだ親子の駄洒落の揉め事ですむが、「逮捕するぞ」とぬかしたときは、このボケ、まともな神経しとるのかと、考えさせられたのと同時に、成り行きがそうなだけに、憤慨を押さえるのに苦労した。
確かに奴は賢こくない。馬鹿である。
それと、この証文を保に書かせたのは、次の話に彼が乗ったからである。それは、今の社会は組織が秘密をばらされては困ると簡単に自殺と称して消される世の中や。お前もやばいから、その証書をつくれ、そしたら消されんでも済むからと納得させて書かせたのである。
そして自宅へ持ち帰り、一晩考えて、内容全部が真実だから、署名捺印したのではなかったのか。
1年ほど前、僕は息子に聞いた。
「俺の病名は何とつけてあるのか」すると息子は「変人や、奇人変人の変人」と言った。
「うまいこと付けよったな、せやけど、心神喪失とは関係ないで・・。」
えん罪でつけられた病名やから、よけいに気になるものである。
そら、正常な人間に心神喪失などとウソの病名も附けられない、場合によっては無名の人もいると(大阪府警の隠し事)で見た。
何れにしろ、これで僕の(変人)たる医師の証明書が間違いなく大阪府警に存在する確証が得られたわけである。
僕は前述にも少し触れたが、昨年の2ヶ月の間に、5回以上、交通事故による命を狙われ、そのうち3回は確実に事故ちなり、1回は意識不明で7針縫う大怪我にさせられ
た事実がある。
この70年間、人身事故など1回もなかったのだから、偶然ではすまされない。確実に狙われたのである。
この詳細は別に書くとして、僕は過去に3回、死んでいる。これも別欄にあげるとして、とにかく不死身であることは事実のようで、寿命がこなければ死ねないらしい。(当たり
前や)。
大阪府警は、僕にかけた心神喪失扱いのこのえん罪を如何してくれるのか、凶悪犯でも15年たてば刑は免除される。僕の場合は無期限、しかも悪人ではなく善良な市民
である。落ち度はどちらかは言うまでもない。大阪府警は被疑共犯者であることには違いがないが、本星を捕らえるのが仕事であろう。
かさねて言うが、僕がこのページアップにふみ切ったのは、息子への怒りが原因であるが、根本的な原因は説明するまでもなかろう。2ちゃねるによれば公安警察にまでそ
の容疑が書かれている。
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| 魔性の女ー文子 |
| 疑惑の交通事故 |
| 大阪府警の隠し事 |
| 仮設団地での実態 |
| 逮捕するぞ |
| 文子の証言 |
| ここでの防犯カメラ事件 |
| 旧団地での防犯カメラ事件 |
| 旧団地での二人の宿敵 |
| 保険金詐欺横領事件 |
| 狂言、ねつ造の警官 |
なお、保が謝罪に応じない限りは絶対にこの件の削除はしない。
(僕がこのHPを始めたきっかけは、この低周波攻撃を受けてからである。そして独学で、パソコンをやり、《教えてくださいこの原因》の文章をあらゆ る掲示板に送った。それを毎日続けたのである。【たかしのホームページ】は、ただこれに関連づけただけであり、あくまでも前者 が基本であることは言うまでもない。
順不同
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