(順不同)(工事中)




(藤木と30年のいきさつでの H番)
  

)僕の外出の帰りを待ち伏せて虚偽の事実を仕立てあげようとし、また攻撃をしてきた。




2004/05/28 (金) 古い分

本日10時すぎ、署の刑事課へ行き、警官の職務放棄など話すつもりだったが、その話は聞いていたのか頭から全面的にはねつけられた。もうこうなっては(9)の事実を書く以外にない。
この部分は当然概略は書いてあったのだが、僕の点検のあまさでいつの間にか削除されていた。でも、僕のミスによるものかは定かではない。
でも、この事実は僕の頭に充分インプットされているので、再現した。

平成16年5月22日 土曜日

                            

                 (藤木&平野署長事件)



もう10年ぐらいになるだろうか、僕が旧団地でひとり暮らしをしていたが、入院寸前で気力も弱っていた。だが、Fとの攻防戦は途絶えることはなかった。(新兵器の低周波はまだ出来ていない)ある日買い物から帰ってきた僕は4Fの階段をあがっていくと、3Fの所で藤(女)と見知らぬ若い女とで立ちふさがり「だれか来てください!襲われてます!」と僕が暴行をしたようによそおった。だが誰も来なかったので近くをノックまでして第3者を呼び込もうとした。それでも留守だとわかると今度は僕を攻撃しだした。

僕はその難をなんとか抜けて我が家へ逃げ込みロックをした。すると若いほうがドアーを10数回足蹴りをした。ズックなので扉にへ込みなどはなかったが、その痕跡は見ればあきらかであった。僕が元気であるならば、ゴルフ棒でも持って奴らを蹴散らしていただろうが、それには傷害も起こりうる。やつらにはそれが狙いだが僕は弱っているし、息子の職業もある。そこでやむなく安全をとり、その最中に僕は110番をして警官2名に来てもらい騒ぎは収まったが、警官二人は階下の犯人宅へ入り込んで長いことしゃべってる様子であった、が、被害者の僕のうちには結局一度も立ち寄らなかった。

こ一時間ほどして僕は署の相談所へ行こうと階段を下りると若い方の警官が僕を追いかけてきて息子さんは何処の署かを聞いたので、まさか警官が悪用するはずもなしと信用して即座に「F」 だと伝えた。ところがそれは犯人の要望で息子勤務の電話番号を警官を使って知り悪態をF署へ伝えた模様であった。

警官がこのような行動をとっていいものだろうか。僕が被害者であり相手は加害者なのである。ましてや当管轄の警官が管轄内で起きた事件を何のために他の管轄署へ電話する必要があるのか。息子が勤務云々は無関係である。これはFが息子を陥れる手口で過去にも何回かされた事実があるからその意向はわかりきっている。僕から言わせればその警官たちは犯人側のいいなりになったことになる。ただ、奴らのはなしを一方的に一時間もかけて聞くだけで被害者のはなしを一言もせずに相手の意向どうりにだけ行動をとることに対しては怒どうりに絶えない。ポリたちはそんなに同和関係者には弱いのは勝手であるが、一方的に無視された僕はどうなるんや。
何れにしろ病に犯された気力のない、またはその時に伴侶がいない弱さに犯人の思うがままに事が運んでいた模様である。

ここで当時のF署長が浮上する。程なくして息子とその上司が来た。ただ、ポイントとなる事柄の要点には触れず簡単な対話だけであった。署長側の判断にも失点があるが、加害者が同和関係だけに何かを要求された懸念もある。とにかくH警察は同和には弱くあまい傾向があり、特にエリート関係者はなおさらである。

その結果が来た。息子を通じて阿倍野の精神クリニックへ行ってほしいというのである。
「なんで俺がキチガイ医院へ行かなあかんねん!それは納得できんな。」
「でも、署長の頼みやねん、頼むわ」
「そうか、署長の頼みなんか」
再度の頼みに僕はキチガイにならざるを得なかった。僕をそうそうさせる原因はFの要求を受けざるを得なかったと推察するが、本当の理由は僕にはわからない。
しばらくそのクリニックへ通ったが、行くのがバカらしくなり医師に伝えると

「通院をやめたら息子さんの出世に影響するで・・」

この言葉に 僕はピンときた。「やはり裏があったんや」僕をキチガイにすることで、彼らには何か都合がいいらしい。また、僕を不用意にクリニックへ進めたミスの見返りに息子を昇進させ、エリートコースへと導いた。
まず、警本部勤務、いまは階級は警部補である。たかが高卒程度の息子が実力でそうなったとは絶対にありえない。これは明らかに僕がノイローゼに成りすますかわりの代償なのである。

それでも時々通院を途絶えると上司にせまられるのか息子は車で医師へ行くことをせがんだ。
それで、また当分クリニックがよいは続けたが、ある時期からは通院は止めてしまったが、警察側も諦めたようである。だが、当警察署でもその恩義背がましさは引きずっていて、その結末に近い職務放棄事件が起きた。その内訳は5月21日付け日誌にあるが、はっきり言って、警察を訴えるのか、それとも息子を下ろすのかを迫ってきた模様である。

これらはエリートであるF署長のミス行為による解決方法であったことは間違いのない事実である。
考えれば僕にとっては恐ろしいことで、医師の診断書により精神異常と診断されれば僕はなにをしても、認められず、警察の言いなりであることには間違いがない。
その医師はh保健所にも通っており警察にもつながりがあるのだから、なにを考えての処置であったかが、想像される。
誰でも、息子から「署長の頼みで、・・」といわれれば、それを断る親はいるまい。でも、いくら息子の頼みとはいえ僕も愚かであったことに充分に反省しているが、ここまでひきずり降ろされたのでは警察の見放し、社会的地位、憲法の保障する権利の放棄は決してオーバーな言い方ではないと考える。

そして、主犯のFは警察を利用して僕をキチガイにすることに成功したのみでなく、現在に至るまでの低周波攻撃、両サイドからの盗聴、盗撮行為、妻に至ってはここ4ヶ月での体重の激減、家が新しくなるとあんなに喜んでいたけ結果が、実は地獄の沙汰であったことが僕としては痛ましい。
警察のとったミス行為で何のために我々夫婦がここまで苦しまなくてはならないのか。h警察に至っては立法化されてる覗きに対する妻がだした被害届けすら受理しようとしない。
これらは治安をまもる警察のとるべき行為であろうか。あるクリニックが僕に書いたと思われる偽診断書はもうそこへ行かなくなって10年にはなると思うが、それでもそのニセ診断書を有効化させようとh署は思ってるらしいが、それを存続させようとのさもしい気はすてて、法にもとづいてのFのやりたい放題での行為を阻止するのが警察のなすべき責務を背負っているのではないだろうか。

元に戻してもう一度云うが、妻の数回にわたる盗聴、盗撮、覗き行為に対しての被害届けを受理しなかったh署のm刑事は職務怠慢でありその状況もよく把握せずして個人単独の判断で、受理不可にしていいものであろうか、僕が「署長にあわせろ」と云えば署長はいそがしいからと会わせることを拒絶した。会うか会わないかは署長が決めることであって、いっかいの刑事が決めてもいいことに貴署はなっているのか。

それと6年前に受理された低周波攻撃の被害届けは受理はされたが、以後僕にその件の電話の一本も掛かって来なかった。その後も数回行ったが、それに対する話題は一言もなくなしのつぶてであったが、被害届けは受理さえすれば後は調査はもちろんh署はなにもせんのがそのやり方なのか?今度の妻の届けに対しての不受理はその状況証拠はこれの記入のあるとうり山ほどあるにもかかわらず深く捜査する気などもうとうなしで、h署はいったい仕事やる気があるのかどうかが疑わしく明らかに職務放棄である。
盗聴、盗撮、覗き行為は軽犯罪といえども刑事事件であり、府下の迷惑防止条例にもあげられてもおり、当然警察側は、善処する義務があるのではないのか。

f警本部はこの事実を放置すべきではない。

また、息子はH署長事件の大切な証人でもあるが、職業柄に限らず病気にしろ死なれたら根も葉もなくなるので、書類で自筆での証言書を書いて大切に保持している。



               (防犯カメラ事件)


旧団地(西住宅)にいたころ僕は最上の5棟4階に住んでおり、その階下に容疑者のfが住んでいたが、fは隣の6棟の高層へ移転した。その前に僕たちもそれを住宅センターに依頼したのだが、住民全員の承諾印がいるとか簡単にいかないナンクセを出してきたので要求が通らなかったが、fはいとも簡単に移転した。(裏工作)
この裏工作は僕自身が経験しており、当時友人から「住宅へ入れる方法ないかな」と聞かれた時、僕は「市会議員へ10万ほど持って相談すれば?」というと彼はそれを実行しいとも簡単に入居した事実がある。

それ以後はその階下だけはなぜか終始使用されなかった。つまり最後まで空き家のままである。何ヶ月かしてその部屋に何者かが居るような物音を感じ、住宅センターへ通達したことがある。センター側は扉の上部に別かぎを付けた。しばらくして本かぎは使えないように鍵穴に何かが詰められていた。もちろんロックは掛かったままである。
「これでは玄関から入れないのとちがうか?」と思いつつも僕には都合のいいことである。

ところが1年ほどしてか、本かぎのロックがはずされていたのに僕は気づいた。「おかしいな・・扉からは絶対にはいれないのに・・」つまり、玄関からは進入出来ない。それ以外から進入しないとロックは絶対にはずせない。本かぎは壊された様子もない。このままだと簡単に上部の仮鍵をはずすだけで、簡単に出入りが出来ることになる。「やはり誰かが侵入しとるな」

僕はその犯人を捜すために階下のテラスよりカメラを物干し竿で固定して取り付けた。
その仕事は妻としたのだが、その様子を知ったかOは下の道路に出て用事もないのに上を見るでもなく威圧をくわえた。(盗撮で気づいた様子)実はこの4Fの階段では2人の同盟者がいた。fには必要であったからである。そのOに対しても過去の疑惑は10ほどある。(別記)

1階に住むもう一人の同盟者は盗撮による待ち伏せ行為や犬をけしかけて鳴かせたりの嫌がらせを行なったが、僕や妻の数回の抗議で長いことそれは止めていたが、カメラをつけた日に計画的に犬をけしかけて鳴かせた。その意味は後で推測できる。

翌日、交番の警官が来て「近所の人がカメラに苦情が来てる」と云うのである。僕としては苦情を言われる筋合いもなし、犯人の証拠を撮るための防犯上正当なことなので、ましてや空き家に対してなのに、と反論したかったが、息子が同職でもあるので、それをこらえた。とかく息子が警官であるだけに、いままでにも僕に対しては何一ついいことがなかった。

しばらくして下で待機していた住宅管理センターのYと名乗る人物が来て、僕のの説明など全く聞こうともせず頭から「カメラは猥褻行為や!盗撮や!警察に訴える!」とやたらに吠えるのである。
「これはfの回し者やな、」と直感的に感じた。そして言うことだけいうて帰ったのである。そして何のために住宅管理センターから来る必要があったのかも疑問である。
「何がわいせつ行為や!万が一にもそうであるならばカメラを堂々と見える位置に置くバカがおるか!隠して操作をするのが普通と違うのか!」

何れにしても空き家である階下を見られたら困る奴が現実にいる証拠である。

これらが仮設住宅での両隣の盗撮行為など用意周到さに結びつくのではないだろうか。世の中には同盟者や金で動かされる人が多いのが現状である。ましてやfは景気がよく車はベンツでプレートはオール333でもあり若い衆の数人はいても不思議ではなさそうであると想像される。

住宅移転のとき、同盟者のo とnは異例に別の住宅へと逃げた。僕の知らない場所へである。これは何を意味するものであろうか?。


                                    

               (岡、中の不審な行為)

先ず下記一切はfの僕に対する嫌がらせの指図であることを前置きとする。

(o)
@僕の反撃強弱をを察知できている件。(強弱)
A以前藤が使っていた爆音カセットと同じものをを再度使用しだした。
B同じくFの設備した食堂の音源。
Coが爆音カセットを使用しはじめたとき僕がクレームをつけたら低周波云々の言葉が出た。
 また言い訳のための(部屋を見て調べてくれ)とfと全く同じことを言った。
D僕の自転車3台を中と2人で勝手に撤去小細工をした。つまり僕にすれば盗まれたことになる。
Eカメラ事件以後長期に及ぶ僕との出会うのを避けている件。(nもほぼ類似)
F10年前自転車行き場で電話番号聞いたら6を0とわざと違えていったこと。
G仮設転居のときこの両人は別の場所へ逃げた。


(n)
@100回以上に及ぶストーカーまがいの待ち伏せ行為。(一家交代総出演)
A犬をけしかけた件。
G単車のミラーが折られた疑惑。
C僕の車に対するいやがらせ。(ごみくずを車の近くに捨てる件など)
Dカメラ事件前の犬のけしかけ。

(X)
我が家へ窓から侵入のため部屋を提供した疑惑。


各文の詳細は下記に記す。




平成16年4月18日 日曜日
AM10時ごろ僕がトイレに入ったら、sがすぐカセットによるポンと音をだしたので(嫌がらせ行為)僕はそれを返した。すると奴の小娘がテラスへ出て大声で怒鳴りけしかけてきたので、それも返した。この様な嫌がらせは両サイドから、連日連夜であることが、そもそもトラブル原因である。僕からはけしかけることは絶対にない。そもそも相手の顔も知らないのに僕からする理由があり得ないからである。

奴から喧嘩をふっかけてきたのに、sが僕の怒鳴り勝ちで気が治まらないのか110番を依頼し、警官が僕の家へ家にきた。

本来、被害届けはこちらから出すべき内容だと警官に話したがそれはそれで終わった。相手からけしかけることを注意してほしいと警官にたのんだが、(今までのトラブルの原点)警官がそれを話した様子もない、その後も彼らから何時もの如くけしかけがあったからである。以前からそうであるが、とかくf警官は同和関係者には弱いようである。同和だからといっても加減しないでほしいものである。

夜9時ごろ文子が携帯電話をかけるために廊下に出て鍵が壊されているのに気づいた。
器物損壊である。多分sか同盟のnたちが、やったものと思われるが、10時前に来た、u警官は現行犯でないと推測では難しいとの事であった。動機も、やりうる疑惑も充分なのに何故行かないのか?それでは警官は何のために来たのか?警官の仕事は何なのか?

容疑は充分でありこちらは彼らを器物損壊で告訴したいので、職務質問ぐらいはあって然りではないかと考える。それを相手には全く会ってもいない様子である

それと盗撮に関しても被害届けを提出したい。
この家に来て2ヶ月ほど前に家が外出中に2回何者かが侵入して水槽の水を汚したり鯉が1匹殺された経過がある。
この様な状態では、今後も何か嫌がらせの追加をされる可能性も多々あるので、その注意を促すと共に前記の被害届けを提出する。(盗撮と器物損壊)

またこれらの嫌がらせ行為は5年前の被害届けをだしたものの引継ぎである。両隣の彼らは仕事に行ってる様子もなく盗撮行為にのみ配置されている公算が強い。つまりは管理センターの一部の有力者(同和関係)がかんでる可能性がある。これは、あくまでも推察に過ぎないが、
もともとの犯人は同和者だったからである。

この説明だけでは納得しがたいだろうが、その詳細をホームページに出している。
タイトルは(教えてくださいこの原因)(栃尾ひろし)(栃尾文子)などで検索すると開かれる。なお【たかしのホームページ】のたかしはニックネームである。 
http://www.joy.hi-ho.ne.jp/takasito2/index.htm
http://www.dab.hi-ho.ne.jp/takasito/
超低周波による攻撃。
(被害届受理番号平成10年の493号)


上記と一部重複する部分があります。

平成16年5月29日 土曜日
今回僕が何をもって盗聴、盗撮による被害届けを出そうと決めたのかを書く。
過去、盗聴に於いては何十年前から、盗撮では少なくとも低周波攻撃のやり始めた前ぐらいからだと思う。
その上、エスカレートしだして盗撮だけでは飽き足らず、前記のnによる(待ち伏せ)までしての嫌がらせを始めた。
つまり、当時一人暮らしの僕は病身でもあり、外出は週一程度の買い物しか出なかったが、それでも、nは階段に座り込んでるか、50メートル範囲内で待機しており(見てるぞ)と言わんばかりの嫌がらせを2年間に至ってやり続けた。
つまり、僕が外出の着替えなどで、その様子を盗撮で知ってるから、その待ち伏せ行為ができるのであって、いつ出てくるかわからない僕に、終始待機はできないのはいうまでもない。

僕はその都度デジカメでnの写真を撮ったりの抵抗をしたこともあるが、そのときnは駆け足で逃げるシーンもあったが、要は確定的な証拠不足で抗議または訴えることが出来なかった。nがその様な行為ができるのは、盗撮してるか、そのニュースがなければ出来ないことは言うまでもない。

妻も週一の帰宅だが、夫婦の場合でも(待ち伏せ)は多々あった。
盗撮疑惑はその他にも息子が近くに住んでいるので、電話で呼んだり泊り込みまでして低周波の確認をしてもらったが、その時には攻撃をストップ出来るのは盗撮なしではありえない。

そして本題に入るわけだが、仮設団地へ移住しても低周波攻撃は続いた。それはカメラ事件と結びつくのだが、その説はまたの機会にするとして、低周波攻撃は僕の中和対策で効果なしと解ると同じく盗撮による嫌がらせを加えてきた。

その方法はnとは違って、こちらの行動の変化に乗じて(見てる)ことを意識させるカセットによる音を発する嫌がらせである。
例えば僕が妻の部屋に行く時とか、深夜僕がトイレに起きたときとかで、見てることを意識させる告知音をだすので、これは証拠押さえに使えると妻と共同で時間は深夜にしぼり、二ヶ月間に至って録音、または詳細を日誌に控えた。

深夜に絞ったのは他の雑音がなく毎夜連続で、小用のたびにポンと音が出ることは偶然では絶対にありえず、その都度妻を起こしてまで確認をとらせたのである。

その日誌などは次期に載せるとしても、これは誰が考えても容疑押さえに充分だと署へ妻に盗聴盗撮被害届けを出させたのだが、前期に示すように今の署の対応では、何を言っても受け付けないのが実情であり、警察は僕のことを如何とらえようと勝手であるが、妻は立派に市民権があり、そのことはお忘れのないように・・。
それと、電車などでの痴漢行為、パンツ等の盗撮行為には警察のやりすぎが問題になっているが、妻も老いてるとは言え立派な女性なので、寝室での覗きなどとあまり変わらないとは思うが・・h警察は老女の場合は例外とになすのだろうか?(笑い)


(要点まとめ。)

旧団地での階下に住むFは今までメイン攻撃に使っていたラジカセによる爆発音を新兵器の低周波攻撃に切り替え僕はそれに長年悩まされた。

僕は低周波攻撃に対しての対策としての機器の保持に成功した。

彼らは新兵器の攻撃がほとんど効果がないと知るや旧兵器のラジカセによる爆発音などを併用して使いだした。

低周波攻撃で僕が泣かされていた時期は旧兵器などは一切使用しなかった。

それと共に低周波攻撃には必要かくべざる盗撮を僕にあえて知らしめる(待ち伏せ)行為を併用使しだしたが、証拠確立に難があり見送らざるを得なかった。

団地建てかえの為に移転した仮設団地でも両サイトよりの攻撃は続いたが、サブ攻撃の盗撮を僕に知らしめる方法が(待ち伏せ)でなくラジカセによる(告知音)に変わった。


(なぜ移転先でも攻撃が続いたかはカメラ事件で推察できます)

彼らはあまり効果のない低周波攻撃を盗撮告知音をメインにしだした。これは24時間攻撃であり、僕はこれは証拠だてに使えると判断しその時間を深夜に絞った。

深夜僕が小用で起きると(ポン)と音を出して盗撮を意識だてする嫌がらせ行為を妻と共に証拠だてに2ヶ月間記録にとった。
深夜に連日に至っての僕の小用時の告知音は誰が考えても不自然である。僕はそれで1晩に2〜3回起きるが音もそれに伴ったが、2ヶ月の記録の後半は1回に省略されていた。

妻が署へ行った日よりそれを察知した奴らは音を変則的に変え警戒しだしたが、2ヶ月間の記録は変えることは出来ない。また警戒しだしただけでも、また、僕らの行動を知るだけでも、盗聴盗撮を証明するに充分である。

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(岡、中の詳細)

(Y事件も含む)

@奴らが階下より低周波攻撃をかけてきたとき、僕がそれを中和する程度の反撃をするが、いまFは隣の高層へ移転してるから、その強弱の程度が彼らにはわからない。お互いが際限なくパワーアップし続けたらその振動が団地中に響きわたる。
そうなると僕はかまわないが、奴としては不利になる。その程度を感知するには僕の近くにいる奴の協力者が必要になってくる。事実奴がパワーを上げてきたら僕も負けずに上げる。
すると相手は必ずパワーを落とす。その連絡役が岡だと推定されるわけである。
A 僕は連日低周波攻撃に泣かされてきたが、それを中和する器具を持つようになってから  
 は奴の攻撃力が大幅に減少した。すると彼らはカセットによる爆音、流し台の下に仕掛けたと思われるアンプ、など何十年前の古い兵器のすべてを併用しだした。
 そのうえ盗撮だけでは飽き足らず中の(待ち伏せ)(詳細は中で後述する)たる嫌がらせまでやりだした。
BこれはAと重複するが、詳細は僕が流し台のなかにスピーカーを置きミニラジオをかける、つまり奴らつけてると思われる盗聴用コンクリートマイクを妨害する目的で取り付けたが、彼らは逆にその音声をマイクでキャッチし、アンプで増幅してスピーカーを天井に埋め込み(これは外観ではわからなかったから)大音量で帰ってくる仕組みをセットした武器のことである。

 60Hzの音源とは僕がそのブーという音を反撃として使用するとたいした音量でもないから絶対にそこまで聞こえることは考えられないのに、その階下の岡が息子を通じて苦情を言ってきた。これだけでもFと岡は同盟の証といえるが、僕はまだ、愛想のよい岡の態度に騙されて素性は知らなかった。

C奴らが旧兵器を使いだしたころ、下は空き家だし下から聞こえる音は岡しかないと苦情を言うとFが言ったことをそのまま同じで弁解し、低周波云々の言葉が出た。普通老婆から、このような言葉が出るわけはない。知ってること事態が不自然である。
D自転車小屋に未使用のが5台あり、うち3台は僕のであったが、僕に相談もせずに回収業者に手渡した。その細工をしたのは、岡と中である。この自転車は3台ともパンクしていたので、つい先日業者に来てもらって修理したとこであった。それを断りもなく処分したのは許しがたいと思う。
Eカメラ事件以後、両者が僕を避けることが当然であり、見られると都合の悪い者、つまり階下の空き家に何者かが侵入しての疑惑、それに関連するのが両者であるからである。
Fはタイトル道理であり、意図的に違えたことは間違いがない。
G旧団地は4Fなので、8所帯だが、1軒が空き家なので7所帯全員が仮設団地に移転するのが普通なのに、両者の2軒だけが別のところへ行った不自然さは偶然とはいえない。
 つまりは僕からは逃げたい理由があったからに他ならない。
(以上が岡の疑惑内容である。)

(中の詳細)
@ Fの盗撮はだいぶん以前から気づいていた。例えば低周波攻撃を受けているとき息子を呼ぶのだが、息子が家に着いたらピタリと攻撃を中止したり、僕が外出から帰ってきたときは必ずその攻撃は止まっていたなど、盗撮なくしてはできえない事実があったからであるが、奴はその盗撮だけでは飽き足らず、中を使っての(待ち伏せ)つまり、僕が用事で外出すると必ず中と出会う嫌がらせをはじめたのである。僕の外出は週に2回程度なので、その都度、中と会うはずがない。でないと僕の出る日は未定だし、毎日表に出ていなくてはならないことになる。
この様にして盗撮してることを意識ずけをする嫌がらせ、すなわちストーカーまがいの
(待ち伏せ)行為をはじめたのである。その期間は実に2年間に及び後半では中(婆バー)だけでなく一家総出演、それぞれが自転車で、さも帰ってきたかのように出会いをはじめた。何れにしろ盗撮あってのことであることは必須である。
A 中は小型犬をかっていたが、その鳴かせるなどの迷惑をかけていないから、本来飼ってはいけない規定を無視をしていたが、僕がある時期より彼の階段を通過するときにキヤンキヤンと鳴かせるようになった。
それも僕だけになので明らかに、けしかけていることには間違いがない。注意はするのだが、まったくの無視、そこで、文子からも電話で抗議させた。
以前、文子が給食会社へ勤めていたころ、岡もそうだがそのパートの世話もしたし、当時生きていた中の祖母の昼飯の足しにでもと弁当の余ったものを届けたりしていた。
その恩義があるのだからと、やるわけないと別の嫌がらせのときに、その言葉を逆利用されたこともあった。
僕はこれには裁判しかないと決断し相手に予告した。これには奴も観念したかけしかけることは止めた。
B 置いてあるバイクのサイドミラーが折られた。無関係な人がするはずがない。
C 僕の車の側には必ずごみくずなどが置かれていた時期があった。極小さなものなので、人目には気づかれる様子はないが、そこが奴らの狙い所なのだ。
D カメラ事件の前日に久しく犬のけしかけあった。そしてカメラ事件。これは通報者は明らかに主犯のFではあるが身近では岡が疑われる。
それをごまかすための小細工と考えられる。なぜならそれ一回きりで、鳴かせたことがないからである。


ここで、《教えてくださいこの原因》と一部重複する事件だが、うちの向かいで二度目に引越ししてきた家族があった。可愛い女の子が2人いたが、そのうちの1人が玄関のドアーを無神経に閉めるためか大きな音をだすことが頻繁であった。もう一人の子は静かに閉めることが出来るのに、性格の違いというか同じ姉妹でもあることはよくあることであるが、
僕の場合はそんなのんきなこと言ってる場合ではなかった。

当時僕の仕事はタクシーであったため明け番の日は寝なくてはならなかった。そして僕の部屋は玄関近くであったために、睡眠妨害になるので妻に気をつけるよう頼みに行かせたが、直す様子がみられなかった。それが原因で関係はよくなかった。
Fはそれを見逃がさなかった。前例にもあるが、そのYに接近し同盟をうながすのである。
それは事件の結果後に気づくのだが、奴の手口のひとつでもあった。
そして、FがYに嫌がらせ方法を教えたようである。それは、僕が出勤時にドアーを開けたと同時にYもが顔をだすのである。はじめは偶然の出来事のようであるが、それも連続となれば偶然ではなく、意図的行為になる。
Fは盗聴などで、実によく僕のこと知り尽くしている。それも僕の苦手なことを重点的に把握して嫌がらせなどに利用することが多々あった。
僕はうちでは亭主関白だが、外面はよかった。人に会えば挨拶はするし、人あたりも良かった。よく妻に「お宅の旦那さんはおとなしくて、いいい人ですね」といわれたそうである。
だが、実際はその逆であって、僕は孤独を好むほうがよかった。人に会っての挨拶などわずらわしかったといえる。でも、社会に住む限りはそれでは生きていけないので、その努力はしているが、ストレスの一種であることには違いはない。
Fはその弱点を突いてくるのである。
本題に戻って、Yの出方に僕は面白いはずがない。そこで、苦情をいうと、「意図的なんて、
そんなこと絶対にありません。なんならうちの子に聞いてみましょうか」とふざけた返事をする始末。3〜4歳の子供に、しかも自分のこに聞いてどうするちゅうんや!

だが相手にも弱点があった。僕は普通のサラリーマンではなく、その出勤日がずれていくことに彼らは見逃しており、僕は文子に毎朝その時刻に覗いて相手の出る時間のデーターを記録するように言った。僕の出勤時間は1分と狂わない。
約一ヶ月ほどしてそのデーターを見た。すると僕の休日に出てくる時間がバラバラである。
そして遅れ気味であった。
そこで、事件が解決した。つまり僕の出勤日には同時であるということは、相手が覗き穴から見ていて、僕が出るのを確認して同時にでるという寸法だったのである。
そのデーターを妻が相手に突きつけたら、Yはグーの根もでなかったそうである。そして
その住居からは去っていった。
この事件もFの介入さえなかったら、ここまでの結果には至らなかっただろうし、YこそがFの被害者ではないだろうか。