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2.index.htmh2 (1999年06月29日火曜日)当時分。
○ Aと、うちとの争いの関係はもう長くなる。我々がここへ越してきたのは、この団地が新築した時からで、彼らが途中から
うちの階下に入居した時にトラブルがおきた。
それは、車の駐車場所の問題で、僕が長年停めている場所に彼が停めたので、話にいったところ、A(主婦)に喧嘩ごしにいわ
れ、すて台詞をぬかしてドアーを強く閉めよった。話の途中でである。
それで、さすがの僕も頭にきてドアーを足でこずいてやった。
すると、その夜そこの主人が文句を言いにきたので、僕も負けずに言い返した。
これらは、どこにでもよくあるトラブルで勿論僕はすぐ忘れてしまったが、彼らにはそうではなかったようである。
彼らには僕のことを、ここへ引っ越してきて、ある目標に対する歯車を、はなからぶちこわした憎きやつと思えたらしい。
それから彼らの うちに対する復讐が始まったようである。
その実体を僕が知るにいたったのは何年もずうっと後のことであり、彼らは、その目的を決して表にあらわさなかった。
例えば、お互い道で出会っても愛想良く挨拶もするし、そのためひとのよい僕などいちころに騙される始末であった。
だが、その彼らの嫌がらせを最初に知ったのはA主婦のうちに対する新聞泥棒が発覚したからである。
僕は長年 或る新聞をとっており同時にスポーツもとっていた。それが、時々スポーツだけが入ってないのである。
そのつど新聞屋に電話しては持ってきてもらったが、その様なことが数年続いただろうか、ある朝、僕の夜勤帰りのとき、ポスト をみると、またもやスポーツだけがないのである。そして、そのA主婦がそばにいてその新聞を僕に返したのである
そのとき同じ階段のCの主人もいたので、Aにすれば逃れるすべがなかったのであった。もし、そのCの主人がいなかったら、例 の口八丁で、ごまかされて いただろうと思う。
それで、妻にその抗議にいかせたが、Aは今後はしない、といっただけで反省の色はまったくなかったとの事であった。
だが僕は近所のことでもあり、警察につげてまで、Aを落とし込む気は毛頭なく、今後はもうあるまい と思ったのであるが、それ が後日甘かったようだった。
後先になるが、新聞は各屋ではなく階下のポストに入れられる。それをみなが降りてとる仕組みになっていた。それをFが各屋へ配る奉仕活動をやりはじめた。もちろん家だけは省かれた。その奴の仕草の裏にはスポーツだけをそれもポツポツと盗む行為がふくまれていたのだ。だから10年近くに及んだが僕はきずかなかったのだ。それをあんに知らしめてくれたのが1階に住む主人であったのである。
○ まず、今までのこちらが知ったことだけを分類に述べてみよう。
というのも、これ以外にも疑わしい件が数々あったが、彼らであるという断定しがたいことははずしてあります。
以下次の通り。
1 新聞泥棒。
2 カセットテープに爆発音などを録音しそれを定期的に大音量で再生する。(要するに大きな音をだす)
3 僕や息子の職場などへ僕の悪事抽象の電話をしておとし入れようとした。
4 長年に至って盗聴 また盗視でプライバシーを侵害した。
5 息子が警察勤めであることを悪用する。
6 僕を狂人(ノイローゼ)あつかいに仕立てあげる。(奴の計画の主流)
7 深夜のなぐり込み。
8 振動攻撃。
9 僕の外出の帰りを待ち伏せて虚偽の事実を仕立てあげようとし、また攻撃をしてきた。
10 現在の攻撃。
○ まず (1)は前記の通りである。
○ (2)に入る前に云っておきたいことがあるが、それは何かといえば、彼らの僕を攻める作戦は基本的には 人が聞いても(そんな馬鹿な!という いわゆる信用し難いことを、実にうまく考えよるわけであって、その典型的なのが、今のこの痺れであるが、以前こんな事もあった。
それはうちの向かいのことで、今は空き家であるが過去3回も入れ替わっており その中のmさんとの事件である。
その頃僕はタクシーの運転手をしていて、その為に日中に眠ることが多い。
そして僕の部屋の3畳は玄関に沿ってあるので、外の音がよく聞こえる、そこへ向かいの子供がドアーを閉めるのが強く、よく目覚めさせられる事がたびたびあり、そのことが原因でうちとの仲が悪くなった。すると奴(A)は すぐそのmさんに接近して仲良しになるのである。
これだけなら別になんでもないことだが、奴にはそれなりの理由があるのであった。それは僕に対する嫌がらせえのアドバイスをmさんに吹き込むことである。
それはこのような事である。僕は内弁慶であって、よその人には愛想がよい。だが、本当は仕事以外では別なのであって煩わしいのだ。それに孤独を愛するタイプである。その僕の性格を奴は知っていて、それを巧みに悪用した行為だったといえる。
前置きが長くなったが、ある朝のことである、僕の出勤時に僕がドアーを開けると、同時に向かいの奥さんと子供が出てくる。
これだけならなんて事ないのだが、それが何回となくつづくのである。だから偶然とは言えない。
でもこの様な事を人に相談したら その人は笑うだろう、そしてこう云うだろう。(それぐらいの事で困っているなんて、あこの主人は少々ノイローゼとちがうか?)と。 これはあくまでも当方の推測の範囲ではあるか、、、。
だが、それが何十回とつづくと、いやになるどころか腹が立ってくる。ところがある朝いつもと同じで出会ってから、僕が階段を降りたら、その奥さんの声がこの様に聞こえたのである。(おじさんが先に行ってから出るのよ。)子供にそう云ったのだ。
僕はやはりそうだったのか、これは奥さんがドアーの のぞき窓を見て僕が出たと同時に はちあわせをやったに違いない。と判断し、妻に抗議に行かせた。
すると、その奥さんは否定した そしてこうまで云ったのである。(何なら娘に聞いてみましょうか?)
その子供は3才である ましてや自分の子供や。そんな子供に聞いてみよかとは、ふざけるにもほどがある。
そこで僕は考えた。そして妻にこう云った これから毎日のぞき窓をみて向かいの奥さんの出てくる時間をメモするように、と。
そして、それを一ヶ月ほど記入したのを見て証拠が決定づけられた。
僕は仕事の関係上 出番が二日に一回である。そこでデーターには、僕の出番の日と休日との奥さんの出てくる時間が、はっきりと違うのである。例えば、出番の日は僕は時間には うるさいほうだから、1分と違えず正確に出る。
すると相手もその様に合わせてくる。だが、出番でない休みの日は彼女の出てくる時間が完全にまちまちなのである。
もちろんこのデーターを採った帳面を妻に持って行かせた。おそらく相手はグーのねも出なかったろうと思う。
そして間もなくそこは家を引っ越した。
このようなやり方。執拗さが、奴Aの18番なのである。それを向かいの奥さんにさせたのである。(今の行為と結びつくと思いませんか?)
以前の何年にも及ぶ新聞泥棒といい、現在に至る行為といい、その為に要するエネリギッシュは、普通の神経の持ち主では出来得ない事だと思う。
向かいの奥さんにはきのどくであった。
(2)は今までに一番長期に行われた事件で、それは僕が神経質で騒音に弱いと知ってからである。
最初は深夜に約一時間おきぐらいに、ふすまを強く閉めたような音を出してきた。僕がその音に気づいた頃、ようトイレにいく奴 やな。と思いつつも たいして気にもしていなかった。
そして、それが延々とつずいた。僕はそれが、Aの親父が死ぬまでテープの再生音だとは全く気付かなかった。
勿論その間に後で述べる(3)や(4)の事件があったことは言うまでもないが、そのテープ騒音は親父が死んでからも、忠実に
その息子らに引き継がれたが、今まで使ってきた古いステレオを捨てて、ハイパワーのラジカセに買い換えよった。
すると、音がかわった。
僕は、すぐアンプのよる再生音だとわかった。そして僕はやっと奴らが、僕に嫌がらせのためにやっとる音やと気付いたのである
ある日のこと。連日の暴音にたえかねて妻が抗議の電話をしたところ、娘がでて 音は上から聞こえとるで、とうそぶいた。
僕は唖然とした。上からやったらうちになる、うちから抗議しとんのに よくもしゃーしゃー嘘いえるな。我々には考えられんことや
と感心?したものである。
(その頃の僕は純情無垢?な人間であって正直をもっとうとしていた、妻などはその上前をいく人間性である。
今の僕は嘘も平気でつける様になったと思うが??) 《本当の うそつきは そんなこと云うか!! 陰の声》
「ほな どない云うねん?」 『私は嘘は申しません』 失礼しました!!
それからは俺もステレオで反撃をはじめた。僕は短気で腹がたつと冷静になれず、それにともなって損をする人間である。
そのためによく相手のペースにはまってしまう。
例えば、相手のひつ濃さに こちらはそれ以上の音で反撃する そしてうっかり寝てしまったことがあった。すると奴は警察を呼
んだのであった。
すると僕は興奮すると内情を詳しく説明出来ないものだから、結局僕一人が悪者になってしまうのである。
それと音の出し合いで、これでは近所にも迷惑がかかるし、キリがないと思い当方から反撃をやめると、普通は相手もやめてし まうものであるが、奴は違う。何日でも何週間でも攻撃をしかけてくる。
そこで僕は一応 無反撃の期間を3ヶ月ときめ、様子をみたが無意味であった。
その様なことが、何回も繰り返したのである。
そこで僕は防音対策として、3畳の間をいとこの大工に数十万かけて改造をしそこを僕の部屋とし長年過ごしたのであるが、後 述の(8)の事件の時、そこが僕の部屋だと知るや、3畳に集中攻撃をかけてきたのである。
おそらく天井にスピーカーを当ててのやり方だとは思うが、防音室とはいえ 普通の音には強いが、コンクリートの響きには弱い
連日の猛攻に僕は泣く泣く3畳をあとにせざるを得なかった。
そして6畳の間に移ることにしたのである。なぜなら、6畳の間はメイン室であり奴らも寝泊まりする限りは大きな音を出す訳にも
いかんだろうと見たわけである。
案の定3畳の時よりだいぶ楽になったが、全くなくなったわけではない。
苦肉の策として、畳の下の板を二重にしたり、その下の空間を家にある古いセーター。シャツ。はぎれ。毛布などを詰め込み防 音対策とした。
次にこれは補足的に付け加えるものだが、その当時僕は今のこの音による攻防戦はよくない。何とかならんものだろうか、例え ば周波数を可聴周波数以下に下げるまたは上げる方法などはどんなものだろうか、とふと考えたことがある。
だが、ただそれだけの事であって、終わってしまったが、今で云う超低周波による影響がここまでになるとは想像もつかなかった ことであり、逆に奴の方がその研究を進めて完成したのでは?とちらりと思うのだが、これは僕の考えすぎだろうか。
何しろ年月は充分すぎるほどあったことだし、僕が退院してからも、2年間は音の攻撃であったし、彼らがとにかくそのX器具を 入手にしたから使う様になったことは事実であり、とうに持っていたものなら、もっと早くから使っていたはずである。
それと、
これはよけいなことかも知れないが、奴の娘はさる有名高校の出身で、頭の血筋は悪くなく、それくらいの能力が、あるかも知 れないし、その器具の製作完成が、不可能とも言い切れないと思うのであるが、、、。
何れにしろ 奴が持っていることには間違いがないのである。
連日のその防衛工事で当然家の中は散らかっており、それが妻には耐えられなかったのか、ちょっと涼んでくると言って家を出 たきりかえって来なかった。 家出をしたのである。(留守電には、むかえに来てくれ と入っていたが、僕は眠っていた)
もともと争いごとなど、嫌いな人種であり、(農耕民族)一時的に頭がパニックになったと思うが、無理からぬことではあった。
これはAには、好都合である。思う壺にはまったのである。奴は口八丁 役者上手である。俺一人ぐらい簡単に手込めにできる。
チャンス到来と言うわけである。(9) の事件などはその典型だといえる。
これは僕が買い物に行った帰りのことである。団地の階段の途中でAと僕の知らない娘の二人が、僕のいく手をさえぎり、いき
なり○○さんのドアーをたたき(警察を呼んでください)と大声で二三回さけんだ。そしてそこの人が居ないと知るや、作戦をかえ
て急に僕に襲いかかってきたのである。
そこでみなさん、これは何を意味すると思われますか。 もしその家の人が出てきたら、奴はどんな芝居をするつもりであったの でしょうか?
おそらく僕が刃物でも持って襲ってきた と云う設定のつもりだったのでしょうか。妻はこの話では(それは、○○さんが、初めか らその家は留守であるのを知っていたのでは)と云うのですが、それでは つじつまが合いません。
娘は18才くらいの見かけない子であって僕に足けりをかけてきた。僕は必死でそれを逃れ、とにかく家に入り込みドアーに鍵を かけた。
にもかかわらず、その娘はドアーを執拗に数10回も蹴りまくったので、僕はやむを得ず110番をかけた。
(そのドアーの蹴り後は、写真に撮ったし、息子も確認している。
ここで一言いいたいのは、本来の僕ならゴルフのクラブでも振り回して、奴らを追い返しただろう。また奴らにすれば、そう来てく れるのが狙いであったはずだ。そして僕を加害者に仕立てるのが、目的であったと思う。確かに僕が病気でなく、息子の職業が警察官でなかったなら、奴らの思い通りになっていたことであろう。
また奴らは息子が警官であればこそそれを狙って来るのであって、そうでなければここまで奴らの思い道理させるはずはない。奴らも僕の恐さを充分知っているはずだからである。
ここで一部話が重複するかもしれないが、僕はその地域で10年以上その店の店長をしてきており、伝統のある○○会長さんもお得意さんであったが、その時点では勢力の上回るX組の専属の電気屋であり本部事務所や本宅に多々出入り(勿論仕事で..)させてもらっており総長からも気にいられていたと思っている。
だから、奴との調停には直接総長に頭を下げに行く方が間違いは無かった筈だし、失敗も無かっただろうと思うのではいるが、その下の組長さんに依頼したのがそもそもの失敗であったし、また悪い事にやくざに対する暴力団新法なる法律が出来そのX組がその月に指定暴力団にされたとこであった。
(それらの詳しい内情は ひろしの生涯で...。)(こんな時宣伝するな!陰の声)すんません。
それよりもっとも条件が悪いのは我が息子がポリであることなのだ。奴は(警官の親でありながら調停にやくざを使った)を理由に息子の署長に突っ込みをいれとるわけで、そちらの署も管轄が別なんだから何もわざわざ来なくても良かったのにと思う次第である。
、
とにかくこの件に関しては目撃者とているわけでもなし、奴らはそれをネタに何を言い出すやわからん。ましてや口べたの僕をカバーしてくれる妻が
いない。僕が傷害事件を起こすことにより、息子は職を落とされる。そして、それが奴らの狙い目なのである。
だが、あにはからんやそのとき僕はすでに発病していたのである。《慢性膵臓炎でほどなく2年間の入院をする。》
だから身も心も弱くなっていた。(それが、奴らのペースからはずれた結果になったのだが、、、)
それで、もうどうでもええわ。という気分であった。
ほどなく警官二人がきた、そのため奴らの攻撃も終わり、その警官たちも Aの家に入ったきりで僕には何んの事情聴取もしな かった。(またかりにそうしたところで、前述のごとくで答える気力がなかったかもしれないが、、、)
暫くして、ある用事を思い出したので階段を下りると、若い方の警官が僕を追いかけてきて息子さんはどこの勤務か、と聞いた。
僕は別に何の不審も感じず、○○署だと簡単に答えたが、これが奴Aの指図だったことが、あとでわかった。
Aは、警官より聞いた電話番号により息子の勤める署へ僕の悪口をあること、ないこと告げたのでしょう。息子とその係長とを
呼び寄せたのである。
だが、何度も言うようにその時の僕は病気でもあり《精神病ではない (笑) 》無気力だった。悪いのは奴や。奴の陰謀にはめ
られとるんや。 と はねのけるちからがなかったのである。だから何のいいわけもしなかった。だから奴のやりたい放題であっ た。
だから、息子より署長からの提案やから保健所紹介の医院へ行ってくれ。と頼まれたとき、当然いく必要などなかったのだが、 署長からのすすめでは、むやみに はねつけるのも、という親心であっさり引き受けたのだが、もちろんこれは奴Aの陰謀では ないか? という疑惑がなかったわけではないが、、何度も言うが如く発病のための無気力で、考えるのも面倒だったことは 事実である。
だが、この結果が、後々ここまで自分の名誉を傷つける結末になるとは思いもよらなかったことも事実であった。
そして、奴の陰謀どうりはまりこんでしまったといえよう。(勿論そのクリニックとは今は全く関係ありません。)
そら人間のことや、厳しい状況の中では誰でも多少のノイローゼ気味ぐらいにはなる
ある有名な病院に入院していたときの話だが、不治の病で非常に悩んでいる患者に対して その医長はこのように云った。安 定剤を飲みなさい。私も時々飲んでいるから、、、。
このように軽い薬なら必要に応じて服用するのは悪くないと思う。ただし常用は感心しない。
ここで一旦(3)へ戻る。
Aの親父が生きていた頃のことである。僕は少々神経質であり短気でもある。だから近くの犬がうるさく吠えたら腹が立つ。
と言うのも、僕自身も犬を飼った経験があり、犬のしつけかたを知っている。
犬というものは甘やかせてはしつけにならない、しつけが悪いのは飼い主の責任である。ましてや当団地も例にもれず、生き物 は飼ってはいけない事になっている。
それでも、我々に迷惑さえかけねば僕は何も言わない。僕にも迷惑をかけるから電話で注意をうながす。するとその飼い主は、 犬は鳴くのがあたりまえや、とくる。
これは僕の主義にはあわないし、腹も立つ 近所の迷惑など何とも感じない人種である。だから怒鳴るのである。
ある人は (あほやな、そんなとき警察に ゆうたら ええんや。)と聞いたが、僕はそんな事ぐらいで警察を煩わせるのは気が
ひけるタイプである。
隣の家などは、セパードを飼っていた。そして よく吠えた。団地の4階にである。
前置きが長くなったが、その僕の性格を彼は抽象にうまく利用したのである。
その頃僕は狩猟免許をもち鉄砲をもっていた、そして年一回の警察署への持参の時監視員から、(君は気が短いのか、すぐ
カッとなるのか、)などと聞かれた。
鉄砲もって10年になるが、こんな事はじめてである。すぐにこれはAのチンコロ(つげぐち)やとわかった。
それで、息子の職業の事もありよけいな詮索をされるのがいやだったので、鉄砲を無料で警官に渡した。狩猟をやめてしまった のである。
また、三菱銀行事件以後の銃所持の締め付けや、雉がおらん。などの理由も入る。
それと、当時息子は第2機動隊にいて、Aは、そこにまで僕の悪事抽象の電話をしよったのである。
悪事といっても別に法に触れることなどあるわけはなし、少々気が短く怒鳴るぐらいなものだ。それを関係のない息子にまで手を
のばす卑劣さ。奴らはそういう人間なのである。当然息子には何のおとがめもなかった。
その息子も、警察学校では副級長をやったり、仕事ではまじめに一生懸命にやっていると聞く。僕は警察はあまり好きではない が、息子の行動には気になる。孫が二人もいる年令だが、幾つになっても、子供は子供である。(なお参考までに今の時点では警部補である。(2000年07月)高卒にすればまずまずだと思う。
あるとき電話での口論中に僕の勤め先はどこや。と聞きよったが奴の魂胆は知り抜いていたので言う訳がなかった。
それはこの話のずっと後のことであるが、その頃の彼はガンにおかされていたらしい、もちろん僕には知らなかったことであり、
わかっていたら、喧嘩などするわけがない。それを知らずの電話での言い合いだから、僕にも加減がない。
それから長からくしてAの親父は死んだ。
そのために親父は早死にしたんや、親父を殺したのは俺や。と奴らだったらいいかねないだろう。
これはこの文章にも書いているが、奴らが家に3〜4回襲撃に来たうち2回はその息子と娘の二人だけであった。
その結果は僕の返り討ちにあってのチョンであったが、同じ来るなら頭にハチマキでもして、親のカタキーとでも云ったら?と嘲 笑したものであった。
次の(4)の盗聴の件であるが、彼らがそれを仕掛けてからは、10年以上になると思う。それはその当時からそれと思われる不 審なことがかずかずあったからである.
例えば、うちよりずっと離れた人のことに僕が腹を立て妻にその話をしていた。すると翌日その人が謝りにきたのである。
なにもその人の家にまで俺の言葉が聞こえる道理がない。
これは言うまでもなくAが盗聴した二ユースをその人に伝えたものと思われる。
そして誰にもはなしもして いないのにうちの事しっとることが、多々あった。
また、それを決定ずけることがあった。それは妻が家出したあとのことであるが、あまりの奴らの攻撃に少々参っていた僕は(そ の僕は入院直前であった)以前の仕事のお得意さんだったある人に仲介を頼んだ。(ある親分)
その効果あって、静かになった。うその様であった。だが奴らは決して得心はしていなかった。何らかのきっかけをねらっていた
僕は奴らの盗聴行為の防止のために、ある仕掛けをしていた。それは盗聴器具をセットするには天井なり壁に固定してるはずだ、 だからそれを妨害するには、コンクリートに微弱な音声を流せばよい、これは通常僕には聞こえる音量ではない。
ましてや奴らにも聞こえる道理がない。
それなのにAはこう電話してきたのである。《あれから こっちは静かにしとんのに あんたとこブーブー音云わしとんやないか》
これは説明したとうり、盗聴器で音を増幅してしてでないと聞こえないはずである。それを聞いたということは、奴らが盗聴器をセ
ットしている何よりもの証拠ではあるまいか。
奴らはそれを仲介の人に電話しよった。もちろん盗聴器のことは黙秘してである。仲介の人は、すきにしたらええがな。
と云ったそうであるが、僕はその人にあえて弁解の説明もしなかった。
そこで、奴らの音による再攻撃がはじまったのである。
盗視の件は(8)の振動の部分とダブルが、人の寝ている真下を直撃出来るのは、熱感知関係の器具なくしては不可能である。
また今の僕が外出より帰ると攻撃が止まっている等は、監視のもとで行われる以外の何物でもない。
そして過去の音による攻撃の頃から使われていたのは、周知の通りである。
現在の盗視。痺れ攻撃は全部が奴Aの単独行為ではなく、必ず複数の者がいるものと考えられる。
(これは(4)の続きになる。重複部分あり)
次に探知というか、赤外線探知機らしいものを持っとるというはなしである。当時僕はまだパソコンはやっていなかった。
だが、奴らは戦陣を切ってすでにやっていたらしい。
そこで、探知機のことであるが、なぜその様な物をもっとるらしいと疑惑をもったかといえば、うちの行動がまるでビデオで見られ ているが如く察知されているのである。
例えば、音の攻撃の証人として息子を電話でよく呼び出した、そして息子が来ると音がピタッと止まるのである。そして息子が
帰るとまたはじめる。これは何回やっても如何に気をつけてやっても同じである。
これは盗聴器だけではできうるものではない。
他に僕が部屋を歩いてある場所に座るとその直後に真下から異音を発する、いわゆる嫌がらせ行為である。これは物音だけ では察知出来るものではない。
また、これは後述の(8)に関連することだが、人の寝ている真下を察知出来ると云うこと、などである。
これらは探知機なくして、絶対に出来無いことである。
(5)の息子が警官であることを悪用するだが、先ず(3)の抽象の電話。そして(9)の勤務中の息子を呼び込むなどである。
そして僕が暴力では先ず反撃出来ないの不利を突いてくることである。事情によっては暴力での反撃が、一番解決が早いと僕 は確信している。
息子が警官でさえなかったら、である。もちろん程度はわきまえた上でのことだが、ではあるが、、、。
息子が警官でありながら、何という親や、と避難されるかも知れないが、現に今、一年半にもなると云うのに、一向に解決の兆し が無いではないか。
被害を被っている者には、その解決が必要なのである。(鉄は熱いうちに打て、であった。)
(7)の件にはいる。
長年やってきた電器屋も、バブル崩壊で倒産し当時僕はタクシーの運転手をしていた。そしてその時はまだ防音室の3畳で寝 起きをしていた。そしてその頃妻もまだ居た。
明日は金曜日であった。我々はハナキンと云って稼ぎどきである。その深夜の一時頃に奴ら一家で殴り込みをかけてきた。
といっても暴力はなかったが、口での暴力で攻めてきた。その息子は靴で壁を長時間こずき続けたし挙げ句の果ては強引に
上がり込み、僕の寝ている3畳のドアーを勝手に開けて強引にけんかを仕掛けてきた。
ここで僕は何故奴らを返り討ちに防戦しなかったのか。実は当初に話した通り金曜日の稼ぎは売り上げに大きく響くのである。
だから、なにが何でも睡眠に影響されたくなかった。
奴らはそれをよんで来たのに違いない。なぜなら奴らのなぐり込みは、これで3度目である。そして今までの2回はみな軽く追い 返している。
僕は一度も起き上がらずに、妻に警察を呼べ。と指示したが息子が同職だけに、警察沙汰に決断をようせず、うろうろしとった。
だが、仕事大事 僕はとことん相手にしなかったが、それでも翌日午前中二時間くらいは車中でねむりこんだ。
もちろん昨夜の影響の結果である。
このガキの強引な深夜の住居侵入のために僕の寝室の居所がばれて、前述の如く音響による集中攻撃を受けたのであった。
前後したが、(6)の件、奴らが俺を狂人?に仕立て上げる行為をしよった過去の例がある。
それは、俺が近所のうるさい犬の鳴き声に対して、怒鳴ったことは述べたが、奴はその俺を異常ときめつけ、そう思うのは奴ら の勝手だが、問題はそれを素材に俺をおとし込もうとした行為である。
それは、奴が、そのはなしを近所の奥さんに話し、ある主婦を家へ連れ込んで、家に上がり込み俺がノイローゼであるために
医者にみせたらどうか、という意味の様なことを云ったというのである。
僕はそれを聞いてひどく激怒した。そして妻を叱った。そもそも亭主の悪口をいうやからを、何故家に入れたのか。そして何の談 議をやったのか。
これがやつの陰謀なんや、強く抗議して追い返すのが普通ではないのか。
俺が何をしたんや、そんなにまずい事したんか、ただ怒鳴っただけやないのか、と妻にいったのだが、この頃からAの俺へのおと し込み作戦は始まっていたのである。
次の(8)の件であるが、これなどは、今の攻撃内容の動機に充分関連するものと思う。
うちの家族は夫婦と息子娘の4人であるが、全員それぞれが、時期的にも別々で、うちで寝ているときにこの被害をうけている。
僕の場合は入院直前の頃であったが、深夜3時半頃、背中あたりから大きな振動が、一〜二秒くらいだったろうか、地震にすれ ば、震度3ほどで、他のものはなにも揺れていないのである。
その震動は、バイブレーター様のものとは違う。何を使ったのかは全くわからない。だが、いつ何時に起こされるか知れないという 不安にさいなまれたことは事実である。
これの事実を家のもの全員の各自の被害証明書4通を書かせて保管している。
程なくして発病していた僕は入院した。そして約2年間の長きに至った。
退院してからは、奴の音の攻撃も朝と晩くらいなもので、当方は全く反撃もしないせいもあり、その状態が2年ほどつづいた。
そして98年末頃から、感電に似た例の攻撃を始めてきたのである。
それと同時に音の攻撃がピタリと止まったのも事実である。
これは何を意味するかは、いうまでも無いことである。 (新兵器が入手出来たら、今までの古い兵器はいらんわな、、、)