《常時追加変新します。》
《一部重複するのもあります。》
(紙面の上部に書かれている題名は以前のものでこれと関係ありません)
私が2年間の入院生活を終え、帰宅してからの奴の攻撃は朝と夜11時頃に数回鳴らす程度であった。
それは僕が何の反撃もせずにおとなしく療養生活をしていたせいもある。そのような日が2年ほどつづいたが、僕一人住まいのために、前記の(9)の事件など奴の攻撃の手は決して怠りはしなかった。
これほど無抵抗な僕に対しても、奴の執念深さはつづいた。そして98年12月頃より新兵器による攻撃が始まった様である。
それは僕が寝ているとき 膝下あたりがピクッと感じた時によりはじまる。
その様なことが何回かあったので、これはおかしい。前の振動の事件といい奴の仕業に違いない。そして月日が経つごとに、その強度が大きくなってきている。
僕はガラスコップに水を入れて、その水面の揺れを確認した。そこでその揺れる状態をCCDカメラでのビデオを6時間テープの連続録画撮りを深夜で各部屋のを撮った。
やつの攻撃に間違いなし、と断定したとき、僕は奴に忠告書をポストにほりこんだが、奴からは何の連絡もなく、攻撃はいぜん続けてきた。
妻はその頃 週に一回ほど帰宅していたが、奴らは妻がいるときは攻撃は控えよる。そして僕が一人であることを確認すると、攻撃をかけてくる。
今度の攻撃は音ではないから近所に迷惑がかからない、(音には違いないが、、、)だから主に深夜に攻撃してくる。
ある時 妻がいるのに攻撃をしてきた。妻がいないと思ったらしい、というのは99年の一月から二月にかけて妻は有給を何回かとった。
だから家に二日間いることになる。
奴はそれを知らんものだから、油断したものと思われる。妻の休日の二日目に平然と攻撃をかけて来たのであった。
妻は当然奴に抗議しにいったのだが、裁判でもかけてくれと、たかぶったのは前記の如くである。
はじめは僕は高圧電気関係かなと思い部屋中トタンを敷いてアースをとったり、また思いつく事はあらゆる処置をやったが、効果がいちじるしくなく、ほとほと弱ってしまった。
特にハイパワーで来られたときは部屋中うろうろした。そして入浴中も足がピリピリ感じた。
ここでみなさんに知ってもらいたいのは、僕が病人であると云うことです。(慢性膵臓炎。心臓病。高血圧症。)
元気であればいくらでも、おもてに出られます。外出を多くすれば、相手も警戒をして、かける時間が控えめになるのが判っているが、残念なことにほとんどが寝たきりで、外には出たくありません。病気だから しんどいのです。
するとこちらに移動が無い限り、奴は何時間でも連続でかけてきます。昨年の盆には、膵臓の発作で四六時中苦しみました。
当然奴の攻撃とのダブルパンチです。
恥ずかしながら、その時は死んだほうがましやな、と考えました。もちろん発作の苦しみに耐えかねてが原因ですが、奴の攻撃も、それを促進させるに充分でした。
妻からの必死の激励が、それをとどめさせたと云っても過言ではありません。もちろん本気ではなかったが、それ程つらいものでした。
現在は病気が多少もちなおし自分でスーパーにも買い物に出かけています。だが、いつ再発するかも知れません。何しろ65才の老人です。無理はできません。気をつけねばならないことは食事療養でありアルコールは云うまでもなく、油脂ものは一切だめで菜食主義一本です。
それと心臓と血圧の薬は欠かせません。だから避難場所用に買った中古車へも動くのがつらくて、ハイパワーの痺れに耐えつつ辛抱をしていたことが何回でもあります。
最近では早朝からの攻撃がほとんどですが、ハンモックに切り替えます。100%完全ではありませんが、睡眠が出来ないほどではありません。充分眠っています。
その気持ちの切り替えや、身体がそれに慣れたこともいがめません。何しろもう1年半ですから、、、。
最近の攻撃は今のところ 一時のようなハイパワーが無いように思います。もちろんその原因はなぜだか判りませんが、勝手に推測すると、次のようになります。 (順不同)
○ 奴の攻撃に僕の体が慣れてきただけである。 現実に妻はその痺れを受けても、あまり苦情は言いません なぜなら彼女は毎日。ヘルストロン治療器を使っており、それは同じような痺(シビ)れを感じるし、公害の痺れの件もあって、それには慣れており、ハイパワーの攻撃の感覚も受けていないし、僕との被害を受ける時間的に差がありますから根本的に僕とその考え方が違います。だが、ハイパワーの攻撃を長時間受けたら、誰でもが我慢出来ないこと請け合いです。
それは確かにものの考え方で受ける苦痛が違うでしょう。例えば雷の音に怒る者はいません。実際はびっくりさせられる程の大きな音です。また、地震に怒鳴る人もおらんでしょう。
一方 時計のカチカチ云う音に苦情を言う人が居ります。要は自然によるものか、人為的かでその差がでてきます。
人為的でも、やむをえぬ結果の場合と嫌がらせによる故意に発生させる場合とでは、その受認範囲に差が出て当然だと思います。
また実際 痺れだけで済むものなのか、今のだんかいでは知られていないだけで、先々、身体の部分に影響がないとは、言い切れません。もし、結果的にそれがあるならば、完全なる傷害に当てはまるといえます。やんわりと、毎日軽い毒薬を飲んでいるのと一緒です。
○ ハイパワーにすると隣近所にも影響がでる。
○ 設置式であれば、そのバッテリーが弱ってきた。
○ 僕の投稿を知り、警戒している。(これは事実であって、こちらの更新内容によっての反撃の答えが歴然と出てます。)
○ 僕が外出ができるようになったから警戒している。
などです。なを あくまでも現在のところ です。これからの先はわかりませんが、、、。
ついでですが、この攻撃が人為的であり、動機が有るという項目を箇条書きにしたいと思います。前記の分ともダブります。そして順不動です。
○ 長年嫌がらせを受けてきた相手がいること。
○ 当家だけであること。
○ 毎日の連続でないこと。
○ 時間に決まりがないこと。
○ 外出より帰ってくると必ず止まっていること。
○ 第三者(息子など)が来ると微弱に落とすか停止すること。(ここまでは本文と重複)
○ (振動攻撃。)これはもう四〜五年になるが、家の家族四人全員が受けた被害であり、いまの攻撃と同様に特殊器具を使ったと 思われるものである。それも各自が一人でうちに居るときで寝ている時に限られる。
僕の場合は入院直前の深夜3時半頃であった。突然背中あたりが電気シヨックを受けたようにバウンドしたので ある。地震とか、バイブレーターによる振動ではない その証拠に他のものは何も揺れたけいせきがないのであ る。
妻の場合は二回受けたと云っていた。もちろん日をかえてである。息子と娘はそれぞれ一回経験させられている
僕以外はみな昼寝をしているときである。
この振動に対しては、今の攻撃による振動と切り離すわけにはいかない。何といっても何を使ったのか、想像が つかない体験であって、今の攻撃の確とした動機と結びつくものである。それと、
奴らは何故寝ている我々の場所を階下から正確に発見出来たかである。それも真下から攻撃をうけている。 これは盗聴器では何の役にもたたない。何らかの(熱感知カメラなど)探知機使用以外には考えられない。
再度云うが、これは僕ひとりだけではないのである。家族全員が受けているのである。これほど確実な証拠はあ るまい。
ここで、補足的に次のことを書き加えたい。 と云うのは、実のところ息子は一時期には僕の云うことを芯か ら信用してはいなかった様である。
それも無理のない話で、みなそれぞれ所帯をもったりで別居しているのだから、正味の被害状況を語れるのは
僕一人である。
その時僕はこう云ったのである。(あの時の振動被害のことを思い出してくれ、そして僕が納得しうる説明が出来 るか。この事件だけで結びつけるのに充分ではないのか。)と、、、
この様に我が身内ですらこの状態であったのだから、皆様方のほとんどは疑惑をもたれているものと思う。
でも、第三者の方が仮にこの奇怪な事件が事実だったと信用するならば、今の攻撃も有り得るとは思いません か?。
あえて仮説に結びつけるならば、テレビで観たことのある気功術の出来る人にやらせたか、とも考えられるが
その術を持っている人でも、寝ている場所まで判るとは考えられない。
妻は(なんであれきりで やめたんやろなー?)といったが、これも重要なポイントであり、無視するわけにはいか ない、これはバレル可能性があってやばいと思ったか、人より借用してきたのを使ったのか、また上記のどちらか であろう。と勝手に思っているが、とにかくそれきりであって、いまの新兵器になった次第である
あえて云うが、これにより、いまの攻撃が奴の仕業であるという つじつまが合うのではなかろうか。
これの各自が経験した内容の書面を書いたものを証拠として保管している。全員家族でそんなものは証拠になら ない。と云われるかも知らんが、それは、あくまで裁判上のはなしで、裁判が万能とは云えないのが現状でもあ り、息子は警官でもあり、そのすじでの嘘は言えないはずである。
むろん、弁護士ほどの証言権力がないにしてもである。
また、嘘をついてまで、僕に協力してくれる息子では、残念ながらないのである。
○ (妻が電話をした結果。)
ある日妻がいるにもかかわらず、攻撃を掛けてきた時であるが、あらかじめ電話の録音のセットを用意してから双方の名前を いってから振動の抗議内容を話したところ、奴はあわてて早々に電話を切りよった。それで再度電話をしたが、奴はでなかった そのテープは当然保管しているが、何とそれ以後その攻撃がぱったりと止まったのである。
録音されたと云うことは明らかにわかる内容だし、相手は警戒したのであろう。
だがそれも一週間ほどで、ある早朝 地震があった すると地震が終わってから攻撃をかけて来たのである。地震のどさくさま ぎれに、区別がつかないと思っての事だろうか。
○ (カラオケをするとかけてくる)
僕がパソコン通信でカラオケをよくやるのだが、それをやりだすと必ず途中から攻撃を掛けてくる。僕は痺れを感じつつもカラオ ケは続けるが、奴にすれば僕が機嫌ようやってることが、気にいらんのだろうか
○ これは重複するが、僕が外出すると必ず止めよる。と云うことは監視なしではかけてこないと言うことである。はじめの頃はその 慎重さが十二分であった。
だがその警戒も月日が経つごとにルーズになってきた事には間違いがない。だが完全に警戒をとくことはありえない。何しろ
発覚されてはも元も子もないからだろう。奴かってビクビクしているには違いがないと思う。何故なら100%ばれない保証はな のであるからである。必ずや原因発覚を信じるものである。
僕一人の時を狙ってかけてくる。これを人為的でなくて何といえよう。もちろん今では妻も子もしっていることではあるが、、、
○ これは奴の息子(30才ぐらい)のことであるが、そのガキがうちの下にある駐車場に車を、何年も停めていたが、毎朝出勤時に そこを通るので、僕は特に意味もなくデジカメで奴を撮ったら、奴は手で顔をおおって写させまいとしよった。
そのガキの顔は以前うちに来たとき隠しビデオで撮ってあるから、その必要などなかったのであるが、試しに やってみたとこ ろその様な行動をとりよったわけである。
そこで問題なのが、何故顔を隠す必要があったのか と言うことである。映画俳優でもあるまいし、写真撮られて何か悪いことで もあるのか。と疑いたい。おのれにやましい事があるから その様な行動をとったのではあるまいか。
その直後、彼は車を別の処へ移動させよったのも不可解である。今までの駐車場は団地管理で月1万円だが今度の駐車場は 業者のもので、何万もかかる それを即移動したのは何かある。これだけの話でも充分にクサイと思うのであるが、、、。
○ ある日曜日のことであるが、あまりの執拗な攻撃に僕は頭に来て、思い切り怒鳴って奴らを罵倒した。すると攻撃が止まった。
これは事実である。
当然奴らは盗聴器をセットしとるんやから、聞こえてあたりまえの事で僕のあまりの荒れぶりに驚いたのだろう。
○ こちらが、奴のことを干渉などすると、確実に当分の間パワーを上げてやりかえしてきよる。この様なことが何回かあった。
○ 入浴中または風呂場での待避中でのハイパワーの攻撃は、徐々に控えるようになってきた。これは、うちと向かいの家とが一 番接近している場所であり、コンクリートの壁一枚なので、向かいの家にまで影響を与える結果になり、向かいにまで発覚さ れるのを恐れでの為だと考えられる。
○ 彼らは98年の8月に隣の高層へ引っ越しをした。その為の時間はほぼ一日かかっていたが、当然朝からまったく攻撃がなかっ た。
これで僕もこれからは安心して療養生活が出来る。と安堵したのである。
ところがである。奴らが近くとは云え引っ越しをしたのにもかかわらず、例の攻撃がまた始まったのである。
僕は本当はこのことは書きたくなかった。何故なら階下に奴らがいた頃は攻撃の事をまあまあ信用するとしても、相手が移転し たのに、その様なことがあるはずがないではないか。と考えるのが一般でもあり、ますます不審に思われる事にゆうちょしたの である。
だが、事実を忠実にすべてを書き表すのを本文としている僕には隠しとおす事が出来ない。そして本当に事実なのである。
だから、その原因の発見にいまだに苦労しているのである。移動と云っても見通しが出来て、距離的には100メーターほどであ る。これは、携帯電話などの電波が楽に届く距離である。
僕も、そんなこと信用出来ない。と云うひとが大半だろうと判ります。でも本文にでも書いてあるとおり、現在の科学の進歩は、 想像以上であります。理論的には不可能だとか、いろいろ云う人もおりますが、その人にはまだ知らない事かも知れないし、現 実にこの事実が或る限り、その様に断言してもらいたくはありません。
僕の望んでいるのは、事実の解明です。精神経関連の話もありましたが、それはこの後半に述べています。
また上記に少し触れましたが、例えば、可聴低周波の50ヘルツの音などは、100〜200ワット以上の出力は平気で出せます。 し、その音は非常に大きなものです。
それを可聴帯域以下にさげても大出力のアンプの製作は可能だと思います。もちろんスピーカーは他のものと振りかえる必要が
あるかも知れません。(周波数の再生性能的にみて。)
何しろ実験をしていないのだから、えらそな事はいえませんが、彼らが開発していないとは、言い切れないことも事実です。
また その可聴帯域の上の方も考えられます。あのシーンと来る10000ヘルツ以上の高い周波数の強力なもので来られたら、 あたまの芯が冴えたようななんともいえない感覚になると思います。また超低周波のようにいままで考えてもいなかっ た現象が、超高周波にも無いとは言い切れません。まだまだ実験されずで不明なことが、いくらでもありますから。
そして、最近は現実に僕にそのような症状があり、その疑いが充分に考えられるのです。そして今僕が体験しているのです。
だからといって絶対的確証はありません。その可能性があるだけのことです。前にもいったように原因があっての結果ですから。
もし彼らが開発した、これの器具の存在が事実あるとするならば、そのような同種のものが世界中にまずに無いといえましょう。
なぜなら その様なもの作る必要がないからです。つくる必要が彼らにはあったからです。
これも僕の考え過ぎでしょうか?
また外国の放出品でその様なものが存在しないものならば、そう考えざるを得ないのではないのと違うでしょうか。
これもご存知の方 教えてください。
先日メールを頂いた内のある人が、僕の事を神経性の病気ではないか、と云う意味の文を書いてありました。
僕は丁重にお礼のメールは出しましたが、僕はその様な誤解の無いよう詳しく説明した内容を書いたつもりなのだが、その人は全部を読んでおられないか、または信用しないかのどちらかだと思う。
頭から信用しない人には如何に説明しようとも、無駄ではあるが、僕に書き足りない面があっては。と思いつくまま箇条書き的に書くことにした。
(1) 痺れが身体からか、外部からかの判別の件。
(2) 妻の件。
(3) 片足上げるの件。
(4) ドアーより離れるの件。
(5) 測定器の件。
(6) 場所が限定されるの件。
(7) ショック事件の件。
(1)の先ず痺(シビ)れが身体から来るものか、外部より来るものかは仮に病気であっても自ずから判る事と思う。
僕にはその経験がないから身体からの事は説明出来ないが、誰もが想像出来る事ではないだろうか。
神経の過敏さ云々は別問題である。
(2)の妻の件はその事には何も触れていないと云うことは、妻も精神経病者か、嘘を云ってるかのどちらかに当たる事になる。
この話は説明の論外にあたるので省かせてもらう。妻に対しても失礼である。
(3)片足上げるの件とは、例えば椅子に腰掛けて両足裏がピリピリ感じているときに片足または両足を上げると、上げた足裏は全く感じない。
病気から来る痺れならこの様なことなど考えられないと思う。馬鹿馬鹿しい話だが、これも説明だから仕方がない。
妻と食事の時に、痺れ防止の為にバイクのチューブを足下に置きふたりで足を乗せて食事したのは まだ記憶に新しい。
(4)ドアーよりの件とは中クラス以上の痺れが来ている時には、ドアーの外でもその痺れを感じる。
これも妻と二人で行なったのだが、ドアーから離れてどのあたりまで判るかを調べた結果、中階段までであった。
つまり一つ階下まで降りれば感じないのである。
病気による痺れの場合はこの様に行くだろうか。しかも妻と二人で確かめた結果なのである。
(5)の測定器も(4)と同様である。これは機械であるから なおさら間違いがない。
(6)場所の限定だが、もうこのあたりで説明など必要ないと思うが、病気による痺れであれば、場所の指定などある道理がない。
(7)外出しての帰ったときには必ず止まっているの件はこれは人為的以外の何物でもない。(これはAだけの単独行為でなく必ず近隣で助手的行為を行っている人がいる可能性が大である。)
(8)のショック事件は重要なポイントであるが、別の欄で述べているので省かせてもらう。
以上これで痺れが人為的であり、精神経の異常によるものではないと判って頂けたでしょうか。
上記のメールを下さった人が、こうも書いてありました。
「みんな僕をおかしいと云う」云々。この様なこと何も書いた覚えはありません。
これは、とんでもない間違いです。その人は文章をよく読まずに判断されたものと一応受け止させてもらいます。
近くの僕を知る近隣の人の中でも一人としてその様に思われる事など先ず考えられません。何故なら僕は そとずらが、いいからです。
少々短気な事は認めますが、第一僕自身がそんなこと毛頭思ってないのに、僕自身がその様に書く道理があり得ません。
人が聞いたら本気にされます。そうで無くとも いま現在その、えん罪?を受けている最中なのですから、、、。
僕とは会った事もなく奴Aから、その様に吹き込まれた人はそう思っているらしい事は事実です。
その様な意味の内容のことを書いたのです。その点誤解の無いよう切にお願いしたいと思います。
それと、多くの人より、電磁波ではないか とのアドバイスも頂きましたが、その測定器は安価でしたので、購入して、テスト済みです。
他に高圧線は。とかいろいろ話をして下さいました。ご親切なメールを下さいまして感涙しています。有り難うございました。