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《4.index.htm》h2
ここで私の性格などを、特異な部分も含めて、ぶっちゃげて広げてみたいと思います。
私は背が小さくて(160)おとなしい顔をした人間です。事実外見はやさ男風で、短気で根性は自分ではあると思っていますが。いわゆる
はぶりのきく顔をしているわけでもなく腕力もなしで、はっきりいって腕力には自信がありません。
だが、さきにいったように根性だけは人並み以上にあるつもりです。そして組織には関係のない悪事をしない自称やくざです。(息子が警官のため出来ない)
だが前記の如く身体が小さいなどで、損な面もあるのが実状です。だから息子も同じく小柄であるためにイジメに遭うことなどを考えて、小さい頃から空手を慣わせ、そのおかげでずいぶんプラスな面もあったろうと思います。
息子の事はこれで置いといて、だから僕は自声の大きいのを利用して、喧嘩のときは怒鳴って相手を威嚇する手をつかいます。
弱い犬ほどよく吠える。 (別に自分は弱いとは思っていないが、、、) まあこんなとこです。(笑わないでください)
だから、短気ではあるが大声での行為は僕の作戦なのです。僕の戦法なのです。車などでトラブルあるときも大声でやりますが、このときは冷静で自分に歩が悪いと判断したらさっさと引き下がります。
また普通の人がやらないことをやることもあるが、これも作戦のひとつなのです。自分で承知のうえでやっていることなのです。
その内の一例ですが、ずっと以前のことでバイクに乗っていたときに野良犬らしいのが、追いかけてきて吠えよるのです。でも普通の人は無視して行き去るでしょうが僕は違います。思い切り大声でコラッ と怒鳴るのです。僕の声は大きいので犬はすごすごと尻尾をさげて引き下がります。
何故そこまでやる必要があるのか、と云う意見も出そうですが、犬は一度この様な事をやるとくせになって、必ず、出合うごとにやられます。過去にその経験があったのです。だから格好悪いのは第二にして実益をとります。
もひとつひどいのが、これも同じくバイクで通行中でのことですが、ある家のつながれている犬が、ある日よりその前をとおると必ず
吠えるようになったのです。
僕が別に犬にいたずらしたわけでもなし理由などしらんが、連日続くわけです。そこである日。バイクに乗ったままバックまでしてその犬の前で怒鳴ったのです。すると翌日から吠えなくなった。
でも、人から見たら変な奴やな。バックしてまで犬に怒鳴るなんて、、、 と思うでしょう。だが僕は犬は何匹も飼った経験があり犬のしつけ方を知っている。毎日 特定の人だけに吠えれば飼い主かって気づいているはずである。それをしつけもせんと吠えられたら、僕も気分がよくない。
これは当然のことや、先ほど述べたとおり、僕は世間の体裁など考えない主義です。
これをかりに飼い主に話込んでも、おそらく無駄でしょう。ちゃんとやるひとなら、それ以前にしつけているはずであるからである。
ついでに こんなことがあった。これも犬の話だが、僕が大和川の河川を散歩していたときである。多い茂った草をかき分けながら歩いていると、突然野良犬の集団に出くわしたのだ。10匹近くいたと思う。そして、いかにも襲わんばかりに詰め寄ってくるではないか、明らかにムードが悪い。
そこで僕の出番である。僕はカツをいれつつそのリーダーらしき犬を追いかけ回したのである。
もう云うまでもなく犬は散り去ってしまった。
これが普通の声で怒鳴ったぐらいでは、まず襲われたことであろう。まあ付近に人がいるわけでなし問題のないことではあるが、、付け加えておくが、僕は決して犬が嫌いではない むしろ犬派である。何故なら僕は戌どしなのである。、
確かに若い頃は喧嘩などすると、云いたいことが浮かんでこず後になってから ああ云えばとかったのに、と後悔することが多々ありました。右脳か左脳か知らんけどあまり発達が良くなかったのでしょう。
でもあまりベラベラしゃべれるのも考えものです 口はわざわいのもとと云いますからね。そう思うことにして諦めています。
でも人より優れた点もあることを自負してます。それは今書いている、ひろしの生涯の作文の中に記しています。 (そんなこと本件と 関係あるか!)
(すみませんでした。)
もひとつ 前記に奴Aの娘の事を誉めたので(名門高校出身)ついでにこちらの自慢ばなしをさせてもらいますが、これは妻のことですが彼女の血筋は頭脳明晰であって(学校の成績だけ?)
彼女の弟は公立の校長をしており、姉の次男はこれも公立の教師をしてます。
静岡の浜名湖出身ですが、村でも評判だったそうです。(これも 本件と関係ある?) (いや ないけど、、、)
前置きはこれぐらいにして、、、まえの(9)の事件の実状を補足てきに付け加えたいと思います。
まず、奴の狙いの僕を保険所を通じて精神クリニックへ行かせることを成功させた件についての事情を説明したいと思いますが。
その前に奴の長年の願いであったろうクリニック通いの結末は僕の存在や市民権までが、無いに等しいほどにまで、落とされた事を述べたいと思います。
ある日、市営住宅の係員に被害のことを詳しくFAXを書いて送ったところ、好意的に話を電話をしてくださり、その応答をしていたのですが、ある日より突然ばったりとその連絡が来なくなったのです。
もうみなさまは説明するまでもなくお察しのことと思うが、あえて明確に説明すると、係員が奴に内容の電話をしたとする。すると奴は、この様にいったと想像される。 《何を云うてんねん、**(僕のこと)は頭がおかしんや ウソやと思うんやったら、○○署の署長に聞いてみな。保健所通じて精神病院へかよとるわ。》
これは、あくまでも僕の想像のいきであるが、やつが、このように云ったかどうかは知らんにしろ、それに近いことを云った事には間違いない。すると係員はそれを真に受けて交信すら ばったると途絶えるわけである。
これでは僕の意見は全く無意味でとうらず、 ことごとく、相手にされない結末になる。
それで今は市住には、僕でなく妻に行かせることにしている。妻だって本気で奴(A)のやり方に怒っている。
警察へは妻ひとりで行ったり、僕自身も何回か刑事課へ中間報告にいっている。
係員のこのやり方では人権じゅうりんであって、僕が本物の狂人であれば仕方が無いことだが、その様な扱いをされることは実に情けない限りである。
だからと云って僕はその係員を攻めはしない。奴Aのやり方が、巧妙かつその図にはまった僕のミスなのだから仕方のないことと思っている。
だからと云ってこのままで良いはずがない。
その上に、もう一年半にもなるが、連日の如く奴の思い通りの攻撃を受けていることも知って頂きたいと思うしだいである。
この様に長期に至れば怒ってばかりではまともな生活が出来様はずがない。
妻の性格を見習っての考え方の上での長期戦しかない。 奴Aの新聞泥棒でさえ、発覚するのに何年もかかったではないか。
ここで本題の僕の特異部分?内容といいわけをする。(これは、前記(9)の奴Aが息子とその上司を呼び寄せるのに使いよった材料である)
○ (やくざを仲介に使ったこと。)
これは前記にもあるとうり、僕が極道の人の多い地区の電機屋に勤めていたので、その中でも大のお得意さんであって、その
人に調停に入ってもらっただけである。
別に何の法にふれるわけでもなし 前のある偉い人でも(ほめ殺しの件)その手を使った例もあることだし、問題はないと思っている。
当時の僕は病気(内科の!)でもあったし、やつの攻撃に完全に参っていたのである。そして被害者なのである。
だから反撃もしたが、その反撃は正当防衛であると思っている。無反撃でいると、更に追い打ちをかけて来るのが、奴のやりくちであり、過去の例でも明らかなのである。
なお、反撃と云っても何度もいうとおり息子の職業が邪魔をしてでの上だから、大いに制約されての範囲である。
○ (僕が近所の人たちにマイクで訴えたこと)
○ (近所へ訴えのプリントを配布したこと)
これらは僕が考えに考えた結果行った行為である。これしか方法がなかったのである。と云うのも息子が警察へ行っとる為に僕の本来のやりたいことが、出来ない。奴Aらはそこを突いてくるのである。
ぼくの本来のやり方は、相手の出方によっては暴力ででもやりかえす方針なのである。だからといって無茶はやらない。
清水次郎長でも、ぶのわるい喧嘩は手を引いた。とはなしに聴くが、当然僕もそのくちであり、口では荒れていても限界は心得ているつもりである。
話がとんだが、それに充分値するほどの汚いAの行為なのである。だから、僕のそのやり方のほうが、その解決が早い。
ところがAは俺がそれを出来ないことを承知であって、その上、ずにのぼってくるのである。いわゆる息子の立場を利用するからである。その他は本文にもある通り奴のやりかたは、汚いの一言につきる。
息子が警官であることの不利はここにある。そして今段階の結果は完全な僕の敗北である。実に情けない結末である。
いつものことだが、今現在もパソコンの前に座っていても、Aの攻撃が続いており、足下をピリピリ感じながら、この文を記している。
僕の行ったちょっと変わったやりかたの記憶はこの赤丸○の3点ぐらいしかない。これがキチガイに値する材料になるだろうか。
もちろんAのことやから、僕の有ること無いこと言いふらしとる事は充分考えられる。それに常時妻がいない よって近所のニュースがはいって来ない、井の中のかわず同様である。僕には、分が悪い何があってもその 対応も出来ない。よって今のような 結末になったのであろう。
だから僕の場合はAの攻撃の件を解決しなければならない事と、自分の名誉を取り返さなくてはならない大きな仕事がある訳なのである。名誉に関しては まあ 一種のえん罪みたいなものだろうか。
僕も今年からは老人になる。(65)そこへ病気もちだ。でもこれを解決してからでないと、死ぬに死ねない思いだ。
難しいのは充分わかっているが、正義は必ず勝つものと信じたい、だが今の世の中は、ちょっと?と云う気がしないでもない。
僕に充分の金があるのなら、あらゆるプロに調査を依頼する事だろう。さすれば、必ず解決を見るだろうと思う。
だが、悲しいことにあまり金がない。 そのわずかな持ち金もほとんど防衛資金に使ってしまった。だが、いっこうに進歩が いち じるしくなく、ぼろの中古者が残ったぐらいなものである。(必要とあれば、あの金を使わ ざるを得んか、、、)
とかく貧乏人はつらいものである。
どうか 皆様方、教えてください この原因を。おねがいします。
以上で、今の嫌がらせ行為にまさるやり口が奴(A)の行為であると動機的にもつながるむね、なっとくして頂けたでしょうか?
冒頭にもすこしふれましたが、他にも10件を上回る疑惑行為がこの30年の間にはありましたが、その疑惑が決定的でない限 り省かせてもらいました。が、おそらくその大部分は、そうであると僕は思っています。
だって、他の人がその様なことやるなんて考えられない事ばかりだからです。その事件の中には命に関わることもありました。
その内容もこの本件とは別と分離して、(生涯の一部として)記すのもおもしろいと考えています。
長いあいだの ご拝読ありがとうございました。中には本件より脱線したり、読みづらいつまらん内容もあったかとは思いますが、その点重々ご容赦ください。
ただ、事実を ありのままに書いたものであって、乱文な面も多かったでしょうが、僕には創作的に書ける能力などなく この様な結末になった次第です。 またの機会がありましたら よろしく おねがい致します。