【測定器】


  


(写真左はR−Yオークションで仕入れた計器で振動レベル計、後2台は騒音計リオンである。隣室に潜む彼らには盗撮などで僕が持参したことは周知の如しであろう。ここへ入居した当初は強震、中震、もあったがここ最近はほとんどが微震だけであり、その分他への嫌がらせは頻繁ではある。【写真などアップする予定】

そしてビデオでの結果は微振動、または微々振動時の結果であり、このくらいのdbは屋外でもざらにある値であり相手も今のところハイレベルの攻撃を出さないのが残念である。
5年ほど前にリオンから借りた時の記録が何故かないので分からないが騒音計ではハイレベルで100dbまで出ていたのでその位の値は出るものと思う。測定のときは僕のパトリオットは当然止めてからする。相殺効果で明らかにレベルが下がるからである。そうでなかったらパトリオットの意味がない。

写真中は平常時の何も攻撃のないときの値である。〔場所台所〕右端の写真は微々震時の値で場所は玄関内である。下のビデオのように中、強震にときは玄関内から外部へ出て離れた場所での連続ビデオを撮る予定ではあるが、敵も警戒してそうはさせないだろうと考えられる。なお、これらはもっと早くからやりたかったことではあるが、何しろ計器類が100万円クラスであり入手できなかったからである。)


(なおパトリオットとは僕の防衛器具で勝手に付けた名前である。相手の攻撃波長と逆比例した波長を出せば相殺して理論的にはゼロになる。実際はそのようには行かないが中和効果で攻撃振動を変えてしまいシビレがなく大分楽になる。でなかったら10年近くまで持ちこたえていられずダウンしていただろう。微振動での検査結果では7dbほどの低下が認められた。)




SO.wmv

クリック

(低周波攻撃微震時。)





L-2MB.wmv

クリック

(攻撃なしの平常時。)


(低周波攻撃による微振動、または微々振動のような弱い攻撃は僕らのように長時間被害を受けた者しか感じず、普通一般の人には感じないようになっている。この説明は《教えてくださいこの原因》にもしたように、また、幹線道路沿線に住む人たちにも低周波公害でも長い間には感知するような体にされてしまうのである。

理由は音圧などの体による自動制御があるのだが、神経のある一部が狂わされるものと考えられる。

だから微振動のときでも僕は屋外でもそれを感知できるときもありその振動がわりと広範囲にも流れていると見てよいと思う。だから、少なからず僕の近辺に住む人たちにも影響が皆無であるという保障はないのであり、要注意といっても過言ではない。幸い僕の両サイドには住人はいないが、2階にはいる。特に幼児などは重要対象になるであろう。)



(嫌がらせなどの写真)

(アップにはさんざん迷ったが、まずは決断した。)


              

  


(左端のバックミラーが盗られたのは当団地へ来ての〔3月〕初めての盗難である。僕は団地の1Fなので裏のテラス側へバイクを移動し、カメラも備えた。

にもかかわらず、7月14日にナンバープレートのナットが外された。完全に取り外すつもりだったのか、途中でやめたのかは不明。僕は針金で固定し、接着剤で固めた。

このカメラは深夜での映りが悪く、高性能のに取り替えた。

だが、カメラに関する敵の妨害はビデオデッキの無法操作で盗撮しながらのやり方が自在なので犯行を行うときも〔嫌がらせで僕の目前でも行う〕録画停止など妨害されるか

ら証拠撮影はいまだに未完成なのが残念である。





(ここに銀色の飾りのものが付いていたはずが取り外されていた。室内侵入は常時なので、僕の外出中にでも行ったと考えられる。)


(この他にもレンジのドアーを開けるとか馬鹿らしくてアップし難い犯行を受けている。でも何と言おうが証拠ビデオなどがない限りは信頼性ゼロといわれても仕方あるまい。唯一その証拠ビデオがあるのは警官乱入事件の5時間ものとSの同居男の同じく防犯カメラの未遂事件のである。これらはPCにも保存してる)



(電波妨害)



(実に馬鹿げた内容のアップだと思われるかも知れないが、今のところ僕にはこれしか反撃の方法がない。何れ必ずやその証拠に準じるものを勝ち取る構えである。何も相手の思うまま勝手なことさせられてまで黙っておく必要など何もない。今後も可能な限りの被害のアップはすることにやぶさかではない。))